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1 位
人類の起源、宗教の誕生: ホモ・サピエンスの「信じる心」が生まれたとき (平凡社新書)

人類の起源、宗教の誕生: ホモ・サピエンスの「信じる心」が生まれたとき (平凡社新書)(メーカー 平凡社 山極 寿一)

発売日 2019-05-17  希望価格 販売価格¥ 907
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

2 位
一神教が戦争を起こす理由 世界史で読み解く日米開戦

一神教が戦争を起こす理由 世界史で読み解く日米開戦(メーカー ハート出版 関野 通夫)

発売日 2019-05-20  希望価格 販売価格¥ 1,728
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

3 位
神社仏閣は宝の山

神社仏閣は宝の山(メーカー ハート出版 桜井 識子)

発売日 2016-05-29  希望価格 販売価格¥ 1,728
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

4 位
若い読者のための宗教史 (Yale University Press Little Histories)

若い読者のための宗教史 (Yale University Press Little Histories)(メーカー すばる舎 リチャード・ホロウェイ)

発売日 2019-04-12  希望価格¥ 3,456 販売価格¥ 3,456
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

5 位
寺院消滅

寺院消滅(メーカー 日経BP社 鵜飼 秀徳)

発売日 2015-05-21  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

「坊主丸儲け」「寺は金持ち」というイメージは強いが、日本のお寺は、かつてないほどの危機に瀕している。菩提寺がなくなり、お墓もなくなってしまった――。こんな事態が現実になろうとしている。

中でも地方のお寺の事態は深刻だ。高齢化や過疎は檀家の減少につながり、寺の経営を直撃する問題となっている。寺では食べていけないことから、地方の寺では、住職の跡継ぎがいない。しかし、寺は地域住民の大切なお墓を管理しなければならないため、簡単に廃寺にしたり、寺を移転したりすることはできないのが現実だ。

一方、都会で働くビジネスパーソンにとって、お寺やお墓は遠い存在であり、お寺との付き合いは「面倒」で「お金がかかる」ばかり。できれば「自分の代からはもう、お寺とは付き合い合いたくない」と、葬儀は無宗教で行い、お墓もいらない、散骨で十分という人も増えている。

経営の危機に瀕するお寺と、お寺やお墓はもういらないと言う現代人。この問題の根底には、人々のお寺に対する不信感が横たわっている。僧侶は、宗教者としての役割を本当に果たしてきたのか。檀家や現代人が求める「宗教」のあり方に応えることができているのか。

地方崩壊の根底に横たわる寺の消滅問題について、日経ビジネスの記者が全国の寺や檀家を取材し、徹底的にルポ。芥川賞作家の玄侑宗久氏らのインタビューを交えてこの問題に迫る。

お寺やお墓、そして地域の縁を守ろうと必死で努力する僧侶たちの姿と、今だからこそ、仏教に「救い」を求めて集まる現代人の姿が見えてくる。

6 位
日本人はなぜ無宗教なのか (ちくま新書)

日本人はなぜ無宗教なのか (ちくま新書)(メーカー 筑摩書房 阿満 利麿)

発売日 1996-10-01  希望価格 販売価格¥ 821
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

7 位
古代オリエントの宗教 (講談社現代新書)

古代オリエントの宗教 (講談社現代新書)(メーカー 講談社 青木 健)

発売日 2012-06-15  希望価格 販売価格¥ 842
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

8 位
経済を読み解くための宗教史

経済を読み解くための宗教史(メーカー KADOKAWA 宇山 卓栄)

発売日 2015-11-20  希望価格 販売価格¥ 1,620
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

9 位
言霊の思想

言霊の思想(メーカー 青土社 鎌田東二)

発売日 2017-06-22  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

言葉に秘められた力。人類はその核心にいかにして触れようとしたか。
なぜ人は言葉に魅せられるのか。人は言葉とどのように向き合ってきたか。
そもそも「ことば」とは何か。
言語論や記号論をはるかに超えて、その思想的・宗教的意義を歴史的にとらえたとき、
永々と人びとが描き続けた、言葉をめぐる一大曼荼羅が浮かび上がる。
山口志道、平田篤胤、大石凝真素美、出口王仁三郎、川面凡児、友清歓真、折口信夫……
日本思想史の空隙を埋める画期の書にして、著者畢生の大作。

10 位
人はなぜ、宗教にハマるのか?

人はなぜ、宗教にハマるのか?(メーカー フォレスト出版 苫米地英人)

発売日 2015-12-11  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

■日本人だけが知らない「宗教」の本質

かつて「魔女狩り」があり、「十字軍」がありました。
神の名のもとに殺人や殺戮、戦争が行われました。

もちろんこれは過去形ではないのは言うまでもありません。
現在でも神の名のもとにテロがあり、
さまざまな戦争が同時進行しています。

「本来、人を救うための宗教が、人殺しを正当化するのはなぜか?」

多くの人がこうした疑問を持ちます。
答えは簡単です。

「宗教」においては、本来、
自分の宗教の信者以外は「人」ではないからです。

これが原理主義者の論理です。
この論理は大変乱暴に聞こえます。

ただ、これが少なくとも仏教以外の宗教では、
本来の論理であることを理解しておかないと、
国際社会で起きている出来事の因果を見誤るリスクがあります。




■原理主義者、テロリストはなぜ大量殺人を厭わないのか?

21世紀はテロの時代といわれます。
その背景には宗教的な対立、狂信的な宗教原理が存在します。

ところで――

「あなたは神様を信じていますか?」

有史以来、この世には常に宗教(信仰)が存在していました。
仏教、キリスト教、イスラム教の世界三大宗教と呼ばれるものから、
ユダヤ教、ヒンドゥー教、ありとあらゆる新興宗教まで
挙げればきりがないほどの宗教があります。

近年流行っているスピリチュアルブームや占いブームも
何かを信じる、信仰するという意味では
宗教と変わりありません

「なぜ、人は宗教(信仰)を求めてしまうのか?」
「なぜ、幸せを求める信仰心が人殺しにつながるのか?」

本書では、これらのことを、
脳科学、認知科学、分析哲学の視点から解明します。




■宗教をあらぬ目的に利用するヤツらは誰か?

信仰心それ自体は、悪いものではありません。
ところが、不幸なことに、人間本来のそうした心のメカニズムは
世界を裏で操る極悪人たちの手によって
政治やビジネスのある目的に沿って利用されています。

「宗教」と「神」と「ビジネス」のカラクリを知らない人は
気が付いたときにはすでに騙されていたり、
間違った方向に流されかねないのです。

一方で、物理学や数学をはじめとする科学の発展は、
ゲーデルによる不完全性定理を一例にして
明確に「神」の不存在を証明してしまいました。

これからの時代、私たちがより自立的に生きるためには、
神、宗教、信仰心というものについて
きちんと理解しておく必要があります。

もっとも、本書は神や宗教のことを
歴史的に順序立てて書きあらわしたものではありません。
しかし、通読していただければ、
キリスト以来2000年、釈迦以来2500年にわたる、
人間が歩んできたある種の「宗教的な退化のプロセス」が
おぼろげならも実感していただけるでしょう。

宗教を信じている人も、そうでない人も
「宗教とは何か?」を理解するために
ぜひご一読をオススメします。

※本作品は2010年6月に刊行された
『なぜ、脳は神を創ったのか?』(弊社刊)を一部修正・加筆したものです。

11 位
無葬社会

無葬社会(メーカー 日経BP社 鵜飼 秀徳)

発売日 2016-10-27  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

「多死時代」に突入した日本。今後20年以上に渡って150万人規模の死者数が続く。
遺体や遺骨の「処理」を巡って、いま、“死の現場”では悩ましい問題が起きている。
首都圏の火葬場は混み合い「火葬10日待ち」状態。
遺体ホテルと呼ばれる霊安室ビジネスが出現し、住民運動が持ち上がっている。
都会の集合住宅では孤独死体が続々と見つかり、スーパーのトイレに遺骨が捨てられる――。
原因は、地方都市の「イエ」や「ムラ」の解体にある。その結果、地方で次々と消える寺院や墓。
地方寺院を食う形で、都市部の寺院が肥大化していく。
都心では数千の遺骨を納める巨大納骨堂の建設ラッシュを迎えている。だが、そこに隠される落とし穴――。
日本を覆い尽くさんばかりの「無葬社会」の現実。
現代日本における死のかたちを通して、供養の意義、宗教の本質に迫る。
ベストセラー『寺院消滅――失われる「地方」と「宗教」』の著者、渾身の第2弾。

【目次】

(第1章) 彷徨う遺体と遺骨
 火葬10日待ちの現実
 遺体ホテルが繁盛する時代
 増える献体、捨てられる遺骨  ほか

(第2章) 変わりゆく葬送
 葬儀のない葬儀場
 都心のビルに一万基の遺骨
 日本海に浮かぶ散骨島  ほか

(第3章) 縁を紡ぐ人々
 孤独死を防ぐ縁のかたち
 路上生活者を供養する僧侶
 難民キャンプに図書館を  ほか

(第4章) 仏教存在の意義 ~原始仏教研究者・佐々木閑氏に聞く~
 日本仏教の特殊な成り立ち
 今を生きる人のための仏教
 社会の受け皿としての仏教  ほか

12 位
ナショナル ジオグラフィック別冊 聖母マリア

ナショナル ジオグラフィック別冊 聖母マリア(メーカー 日経ナショナル ジオグラフィック社 )

発売日 2018-11-29  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

聖母マリアについての記述は、新約聖書の中にはごくわずかしかない。使徒と比べても記述が少ないにもかかわらず、救世主の母として大きな注目を集め、世界各地で深い信仰の対象となっている。聖母マリアとはどのような女性で、どのように生き、どのようにして伝説となったのか。
本書では聖書をはじめ、外典や考古資料などからその生涯を再現。当時の生活、聖書に現れた役割、イエス誕生までの家族の足跡、時代背景などを解説しながら、マリア信仰の広まりと現在を追う。

13 位
日本宗教史 (岩波新書)

日本宗教史 (岩波新書)(メーカー 岩波書店 末木 文美士)

発売日 2006-04-20  希望価格 販売価格¥ 907
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

14 位
神仏習合 (岩波新書)

神仏習合 (岩波新書)(メーカー 岩波書店 義江 彰夫)

発売日 1996-07-22  希望価格 販売価格¥ 886
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

15 位
眠れないほどおもしろい「聖書」の謎 (眠れないほどおもしろいシリーズ)

眠れないほどおもしろい「聖書」の謎 (眠れないほどおもしろいシリーズ)(メーカー 三笠書房 並木 伸一郎)

発売日 2011-06-28  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

『聖書』がわかれば、世界がわかる!

*聖書は、神と人との「契約」の書物
*なぜ一週間は七日間なのか?
*ユダヤ人が“選民思想”を持つ理由
*ヴァチカンも公認する”エクソシスト”の秘密とは?
*ユダヤ教、キリスト教、イスラム教は”同じ神”を崇めている!?……etc

おもしろすぎる”聖書の謎”に迫る一冊です!


■目次

はじめに……おもしろすぎる『聖書」の謎に迫る本
プロローグ……なぜ『聖書」には「新約」と「旧約」があるのか
   読むだけですっきりわかる

●1章『旧約聖書』のあらすじ
      ……こうしてカナンの地に“一神教”は生まれた!
   1 世界一有名な神話「天地創造」と「アダムとイブ」
   2 人類初の殺人!「カインとアベルの悲劇」
   3 神による怒りの制裁「ノアの方舟」伝説
   4 なぜ「バベルの塔」は神の逆鱗に触れたのか?
   5 アブラハムが“信仰の父”と呼ばれる理由
   6“神との戦い”に勝利!「イスラエルの祖」になったヤコブ
   7「苦難」はヤコブ一家の“エジプト移住”から始まった!
   8『旧約聖書』のハイライト! モーセの「出エジプト」と「十(じつ)戒(かい)」
   9「約束の地」カナン奪還とイスラエルの初代王サウル
   10 イスラエル全盛期を築いたダビデ王とソロモン王
   11「バビロン捕囚」で再び訪れた、忍耐の時

   意外なエピソードも満載!

●2章『新約聖書』のあらすじ
      ……なぜキリスト教は「世界宗教」に脱皮できたのか
   1 聖母マリアの「処女懐胎」
   2 待望の救世主「イエスの誕生」とへロデ大王の迫害
   3 洗礼者ヨハネによる「洗礼」と宣教活動のスタート
   4 なぜ「山上の説教」は人の心を一瞬でとらえたのか
   5 使徒ペトロへの「受難予告」とエルサレム入城
   6「最後の晩餐」でイエスと十二弟子は何を話したか?
   7 なぜイエスは裏切りを知りながら十字架にかけられたのか?
   8「イエスの復活」によって弟子たちに何が起こったか
   9“迫害の急先鋒”だった使徒パウロはなぜ回心したのか?

●3章『聖書』がわかれば、世界がわかる!
      ……歴史、名画、音楽を「見る目」が深くなる
   1 ユダヤ教、キリスト教、イスラム教は“同じ神”を崇めている!?
   2 カトリック、プロテスタント、正教会──キリスト教の「三つの流れ」
   3 なぜルーヴルには「聖書の名画」が多いのか
   4 ドレミの音階は「洗礼者ヨ八ネ」を称えた歌から生まれた
   5 13、666……『聖書』に隠された「数字の暗号」とは?
   6 ヴァチカンも公認する“エクソシスト”の秘密

●4章 裏聖書に「封印された」驚きの真実
      ……「正典」では絶対に認められないエピソード!
   1『聖書』の「正典」から葬られた「外典、偽典」には何が書かれている?
   2 エッセネ派の“財宝のありか”が記された「死海文書」
   3「テンプル騎士団」急成長の陰には“失われた聖(せい)櫃(ひつ)”のパワーが!?
   4 聖母マリアも“聖霊の力”によって誕生していた?
   5 穢れなき身体を持つ聖母マリアは“肉体ごと”昇天した!?
   6 クリスマスは“イエスの誕生日”ではなかった?
   7 なぜ「イエスの幼年期」は『聖書』に記されなかったのか?
   8 十二使徒の一人・トマスとイエスは“双子の兄弟”だった?
   9 マグダラのマリアは“娼婦”か“イエスの妻”か
   10 ダ・ヴィンチの傑作『最後の晩餐』に隠された“秘密のメッセージ”
   11 裏切り者ユダによる「福音書」が存在していた!

●5章『聖書』をめぐるミステリアスな話
      ……今も世界中で起きている「不思議」と「奇跡」
   1「ノアの方舟」の残骸をトルコのアララト山で発見!?
   2 キリストの全身像が転写された!?「トリノの聖(せい)骸(がい)布(ふ)」
   3 現代医学では説明がつかない! 世にも奇妙な“聖痕”現象
   4 衝撃! 朝鮮戦争中に姿を現わしたキリストの神々しい姿
   5“血の涙”を流して世を憂う!? 聖母マリアをめぐる奇跡
   6 世界支配を可能にする神秘のパワー「聖槍ロンギヌス」
   7「外典」「偽典」が記す“終末の時”は二〇四三年!

■著者 並木伸一郎(なみき・しんいちろう)
一九四七年、東京都生まれ。早稲田大学卒業。
電電公社(現・NTT)勤務ののち、古代史をはじめ、地球上のさまざまな謎を題材に調査・研究し、雑誌・テレビなど多方面で発表、活躍している。
その研究テーマは、考古学や歴史学など学術的なものから、怪事件・未確認現象の解明まで多ジャンルに及び、国内・外に持つ充実したネットワークから導き出される斬新な理論展開は他の追随を許さない。

著書に『眠れないほどおもしろい世界史「不思議な話」』『眠れないほど面白い都市伝説』(以上、三笠書房《王様文庫》)、『封印された【黒聖書(アポクリファ)】の真実』、『封印された《死海文書》の秘密』など多数。

16 位
常識として知っておきたい日本の三大宗教―神道・儒教・日本仏教 (KAWADE夢文庫)

常識として知っておきたい日本の三大宗教―神道・儒教・日本仏教 (KAWADE夢文庫)(メーカー 河出書房新社 )

発売日 2005-11-01  希望価格 販売価格¥ 555
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

17 位
日本がもっと好きになる神道と仏教の話 (PHP文庫)

日本がもっと好きになる神道と仏教の話 (PHP文庫)(メーカー PHP研究所 竹田 恒泰)

発売日 2014-04-01  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

タブーを破った感動の対話! 神道に精通した旧皇族。仏教の奥義を知る大阿闍梨。竹田恒泰氏と塩沼亮潤氏が、立場の垣根を越えて、「日本の伝統精神」について語り合った。戦いによらず統一王権を築いた天皇の独特さ、フランス料理のソースに勝る日本のダシ、日本人の生活のほうが欧米人より宗教的、自分は「中継ぎ」であるという自覚、北野武監督に「救われた」人たち、日本が幸せになることが、世界の幸せにつながる光り輝く61のエピソードで、この国に生まれた幸せを実感し、伝統精神にも触れることができる。日本人必読の一冊!

18 位
アマテラスの変貌―中世神仏交渉史の視座

アマテラスの変貌―中世神仏交渉史の視座(メーカー 法蔵館 佐藤 弘夫)

発売日 2000-08-01  希望価格 販売価格¥ 2,592
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

19 位
世界の宗教がまるごとわかる本

世界の宗教がまるごとわかる本(メーカー エイ出版社 正木晃)

発売日 2015-10-27  希望価格 販売価格¥ 2,375
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

20 位
日本宗教史のキーワード:近代主義を超えて

日本宗教史のキーワード:近代主義を超えて(メーカー 慶應義塾大学出版会 大谷 栄一)

発売日 2018-08-23  希望価格¥ 3,132 販売価格¥ 3,132
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。