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1 位
那須雪崩事故の真相 銀嶺の破断

那須雪崩事故の真相 銀嶺の破断(メーカー 山と渓谷社 阿部 幹雄)

発売日 2019-06-01  希望価格¥ 1,728 販売価格¥ 1,728
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

2 位
戦略思考の広報マネジメント

戦略思考の広報マネジメント(メーカー 日経BPコンサルティング 企業広報戦略研究所)

発売日 2016-10-20  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

◎あなたの会社の広報に、「戦略」はありますか?
近年、企業における広報部門の役割がますます重要になりつつある。 その背景にあるのは、企業のグローバル化や雇用問題、SNSの普及など、社会環境の目まぐるしい変化を受けた「ステークホルダーの多様化」だ。
こうした環境下において、企業の広報部門は、社会環境の変化やリスクをうまくコントロールしながら、企業価値の最大化に貢献する役割も求められるようになっている。 本書では、こうした流れを踏まえつつ、企業の広報には「経営戦略と一致した戦略があるべき」とのスタンスに立ち、優れた広報活動とは何か、また広報力を向上させるためには何をすべきかを8つの視点から考察する。

◎「広報力調査」から見えてきた、日本企業の広報活動の実態
本書発行に先立ち、企業広報戦略研究所(電通パブリックリレーションズ内)では、国内の上場企業を対象に「広報力調査2014」を実施した。本書ではその結果をもとに、上場企業の広報活動の実態を分析し、共通の課題をあぶり出す。
併せて、それらの対策に成果を上げる先進企業の取り組み事例を紹介するほか、企業情報を扱うメディアや、ステークホルダーとの関係構築に関係の深い機関への取材を実施。 様々な方向から企業の広報力向上のヒントを探る。

3 位
Journalism 2019年7月号

Journalism 2019年7月号(メーカー 朝日新聞出版 朝日新聞社ジャーナリスト学校)

発売日 2019-07-10  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

2019年7月号の内容(目次)

[特集]記者会見

《インタビュー》
人事権握る官邸 霞が関統制
記者の監視が民主主義支える
 石原信雄(元内閣官房副長官)

饒舌だった「橋下劇場」会見を検証
個人攻撃を許した事なかれ主義
 松本 創(ノンフィクションライター、元神戸新聞記者)

非難超え「聞くべきこと」判断
質問意図、読者らに説明機会を
 綿井健陽(ジャーナリスト、映画監督)

「何も聞かない」検察の記者会見
取材プロセスを質問で示す時代に
 鎌田 靖(フリージャーナリスト、元NHK記者)

トランプ大統領VS.記者
報道と言論の自由守る闘い
 津山恵子(ジャーナリスト、元共同通信記者)

政治をのみこむメディアの論理
記者クラブと記者会見の変遷から
 佐藤卓己(京都大学大学院教授)

*********************

《メディアの皇室呼称問題》
皇室敬語の起源を問い直す
「内なる天皇制」は克服できるか
 豊 秀一(朝日新聞編集委員)

《建設的ジャーナリズムとは何か》
ネガティブ性払拭へ権力監視との共存必要
 清水麻子(ジャーナリスト、東京大学大学院学際情報学府博士課程)、林 香里(東京大学大学院情報学環教授)

《戦争・憲法の歴史と現在地》
私たちは主権者か、動員の対象か
安倍改憲がめざす「国のかたち」は
 松下秀雄(朝日新聞編集委員)

<連載 記者講座>朝鮮半島報道-㊥日本人拉致問題と向き合う
被害者への配慮と現実の間で
必要なことを伝えているか
 牧野愛博(朝日新聞前ソウル支局長)

■海外メディア報告
対中貿易戦争は左右両派が支持
揺れる米国内の論調を検証する
 冷泉彰彦(在米作家、ジャーナリスト)

■メディア・リポート
新聞
 事件と引きこもり、どうとらえる
 報道は立ちすくみ、手探り続ける
  藤森 研(専修大学文学部教授)

出版
 「実売部数」非公表が多い理由
 印税の支払い方式から考える
  星野 渉(文化通信社専務取締役、NPO法人本の学校理事長)

ネット
 ファーウェイ叩きの裏にある
 米中5G情報覇権戦争
  高木利弘(クリエイシオン代表取締役、マルチメディア・プロデューサー)

放送
 時代を映し出す事件報道の
 目的と作法について
  金平茂紀(TBS「報道特集」キャスター、早稲田大学大学院客員教授)

【写真】 今月の1点

4 位
Journalism 2019年5月号

Journalism 2019年5月号(メーカー 朝日新聞出版 朝日新聞社ジャーナリスト学校)

発売日 2019-05-10  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

2019年5月号の内容(目次)

[特集]移民社会へ

移民をチーム日本に迎えるには
「在日ブラジル人1世」の提言
 アンジェロ・イシ(武蔵大学社会学部教授)

共存から共生へ、試行錯誤の日々
外国人集住地域「芝園団地」発
 岡﨑広樹(芝園団地自治会事務局長)

泥縄式の労働開国で地域にひずみ
「新 移民時代」取材班が見た実情
 坂本信博(西日本新聞記者)

中小企業は制度どう見る
「選ばれる国」になり得るか
 中島 隆(朝日新聞編集委員)

外国人受け入れ、「タテマエ」の30年
移民社会の現実ふまえた政策転換を
 鈴木江理子(国士舘大学文学部教授)

移民国家に向け賽は投げられた
転換期との自覚を持った報道を
 樋口直人(徳島大学総合科学部准教授)

彼女たちの働き方と働かされ方
ジェンダーから見た移民女性
 稲葉奈々子(上智大学総合グローバル学部教授)
 髙谷 幸(大阪大学大学院人間科学研究科准教授)

問われる「一時的雇用」の発想
韓国を例に外国人政策を考える
 李 惠珍(イ・ヘジン、〈公財〉日本国際交流センター シニア・プログラム・オフィサー)

外国人との対等な関係の構築へ
必要とされる〈やさしい日本語〉
 庵 功雄(一橋大学国際教育交流センター教授)

*********************

《新聞社は生き残れるか》
データジャーナリズムの到達点と
オールドメディアの明暗
 松波 功(中日新聞電子編集部記者)

《朝日新聞「あすへの報道審議会」》
今なぜ「顔の見える新聞」か
新たな回路で人々の共感を
 朝日新聞パブリックエディター事務局

<連載 記者講座>スポーツで何を伝えるか―㊦競技担当を超えて
慣習で口に出せない事を感じ取る
問題提起、課題解決も大事な役割
 中小路 徹(朝日新聞編集委員)

■メディア・リポート
新聞
日米合意ごり押しする言動
差別意識可視化された平成
 松元 剛(琉球新報社執行役員・編集局長)

出版
「平成」を振り返る出版相次ぐ
時代を特徴づけたネットの影響
 福嶋 聡(ジュンク堂書店難波店店長)

ネット
WEBで広がるリッチコンテンツ
記録性を重視し「公共財」目指す
 伊藤儀雄(「ヤフーニュース 特集」編集長)

放送
残酷な虐待をテレビが誘発?
児相の実態を映像で伝えよ
 水島宏明(ジャーナリスト・上智大学文学部新聞学科教授)

■海外メディア報告
「脱石炭」に踏み切るドイツ
環境団体、産業界、学界に賛否
 熊谷 徹(在独ジャーナリスト)

【写真】 今月の1点

5 位
Journalism 2019年6月号

Journalism 2019年6月号(メーカー 朝日新聞出版 朝日新聞社ジャーナリスト学校)

発売日 2019-06-10  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

2019年6月号の内容(目次)

[第1特集]なにを信じるか

大本営は信じられていなかった
不信感が変革に結びつく回路が必要
 辻田真佐憲(作家、近現代史研究者)

国民が「共感」できる言葉を
政治家の劣化が招く無関心
 東 照二(米ユタ大学教授)

相互扶助をぶっぱなせ!
あなたに自由をプレゼント
 栗原 康(東北芸術工科大学非常勤講師)

歴史音痴とネットがあと押し
「ウイルス図書」の読み方と扱い方
 斎藤美奈子(文芸評論家)

信じるために疑い続けよう
政権のウソは粘り強く問いただす
 武田砂鉄(ライター)

格差社会が生む「信頼」への逆風
テレビの視聴習慣を調査
 渡邊久哲(上智大学文学部新聞学科教授)

[第2特集]沖縄と基地と民意

県民投票の結果を反映するために
問われる日本の民主主義と報道姿勢
 元山仁士郎(「『辺野古』県民投票の会」代表)

多様性が発展させる民主主義
「新時代沖縄」をつくるポジティブパワー
 徳森りま(NGO「ちむぐくるアクション」発起人)

沖縄の米軍基地を本土へ
市民の「引き取り」運動が問うもの
 高橋哲哉(東京大学大学院総合文化研究科教授)

*********************

《オウム事件取材記者110人インタビュー》
報道は暴走を止められたか
茨大・村上ゼミが迫った真実
 村上信夫(茨城大学教授、放送作家)

<連載 記者講座>朝鮮半島報道㊤北朝鮮とインテリジェンス
北朝鮮めぐり飛び交う情報
何を信じ、何を伝えるのか
 牧野愛博(朝日新聞前ソウル支局長)

■海外メディア報告
カンボジアの運転手殺害事件
中国人犯罪の急増が生んだ誤解
 木村 文(ジャーナリスト)

■メディア・リポート
新聞
 ホヤ輸出、希望を絶たれた被災地
 韓国にWTO敗訴、政府は説明を
  寺島英弥(ローカルジャーナリスト、河北新報社論説委員、尚絅学院大学客員教授)

出版
 出版ビジネスの方向性
 デジタル化や多角化にあり
  植村八潮(専修大学文学部教授、日本出版学会会長)

ネット
 AI記者の導入と活用
 ローカルニュースを救うか?
  小林啓倫(経営コンサルタント)

放送
 聴覚障害者の「さがの映像祭」と
 「目で聴くテレビ」の20年
  市村 元(「地方の時代」映像祭プロデューサー、関西大学客員教授)

【写真】 今月の1点

6 位
ナショジオと考える 地球と食の未来

ナショジオと考える 地球と食の未来(メーカー 日経ナショナル ジオグラフィック社 ナショナル ジオグラフィック)

発売日 2016-05-16  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。


―今世紀半ばには90億人にまで膨れあがる世界の人々の食料をいかにして確保するか。
「ナショナル ジオグラフィック」誌の人気シリーズ「90億人の食」で、特に反響が大きかった特集5本をまとめて再録しました。
「ナショナル ジオグラフィック」誌に掲載の写真とテキストを、大きな誌面で楽しめる1冊です。身近な食べ物の話題から世界の食料事情まで、さまざまな角度から食の未来に迫ります。

7 位
ニュースメディア進化論 情報過多時代の学びに向けて (NextPublishing)

ニュースメディア進化論 情報過多時代の学びに向けて (NextPublishing)(メーカー インプレスR&D 校條 諭)

発売日 2019-01-18  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

私たちは、インターネットやソーシャルメディアを通してだれもが情報を広く発信できる「総表現時代」に生きています。いまやメディアの進化は私たちの生活にとって身近なものとなり、今後メディア技術が高度になればなるほど、個人の発信力はさらに大きくなると考えられます。
本書は社会の変革と表裏一体となって発展してきた「ニュースメディア」の進化の過程をたどりながら、私たちが発信し、表現していくための「学びの源泉」を考えます。明治初期の新聞の登場、戦後のマスメディア黄金期、インターネットがもたらした現在の情報環境からAIやVRが活用される近未来までを展望。情報過多のなかで何を選び、どう発信していくか、ひとりひとりのメディアとの向き合い方を問いかけます。

【目次】
1章 ニュースメディアの活用 学びの再編のために
 1節 落ち着きと集中を取り戻すには
 2節 主体的に情報を選び、学んでいく

2章 マスメディアは永遠か
 1節 未完の日本版“コーヒーハウス”
 2節 新聞の成長、そしてラジオの時代
 3節 マスメディアの黄金期、テレビと新聞の時代
 4節 インターネットの登場

3章 メディア戦国時代 新興メディアが覇権を握るのか 
 1節 新聞の電子版、積極派と消極派
 2節 無料キュレーションメディアが多数参入
 3節 マスメディアとソーシャルメディアの拮抗と連動

4章 ニュースメディアの近未来
 1節 ジャーナリズムの担い手としてのニュースメディア
 2節 ニュースメディアは言論の広場になりうるか?
 3節 新聞電子版(デジタル版)のこれから
 4節 地方紙、地域紙はどうなる?

8 位
アフロ記者が記者として書いてきたこと。退職したからこそ書けたこと。

アフロ記者が記者として書いてきたこと。退職したからこそ書けたこと。(メーカー 朝日新聞出版 稲垣 えみ子)

発売日 2016-06-20  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

トレードマークはアフロヘア、朝日新聞コラム執筆や報道ステーション出演などで話題を呼んだ稲垣記者。震災や節電、朝日新聞の報道姿勢など、大反響を呼んだ退職するまでの記事に加え、辞めた今だからこそ書けたことをまとめた一冊。

9 位
「嘘の新聞」と「煽るテレビ」 (扶桑社BOOKS)

「嘘の新聞」と「煽るテレビ」 (扶桑社BOOKS)(メーカー 扶桑社 和田 政宗)

発売日 2018-07-26  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

なぜ偏向報道が生まれるのか? 誰がやっているのか?

ネットで「嘘の新聞」と検索すると「朝日新聞?」と出ることが話題になった。NHKもネット上でN(捏造)H(反日)K(協会)と呼ばれている。加計・森友学園問題は、図らずもメディアの偏向報道を国民に広く知らしめることになった。だが、なぜ偏向報道が生まれるのか? 誰がやっているのか?

本書では、元NHKアナウンサーとして異彩を放つ注目の若手国会議員が、日常に潜む、新聞、テレビ、ネットから流される偏向報道・偏向番組を徹底検証し、業界に巣食う“確信犯”の存在を明らかにする。

10 位
すべての新聞は「偏って」いる ホンネと数字のメディア論 (扶桑社BOOKS)

すべての新聞は「偏って」いる ホンネと数字のメディア論 (扶桑社BOOKS)(メーカー 扶桑社 荻上 チキ)

発売日 2017-12-07  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

特定のメディアの偏りばかりが目につくとしたら、それは観察する者が何かの立場に強くコミットメントしているためだ――

人と人とのコミュニケーションに、偏りが存在しない状態はない。この世に「真実そのもの」が仮にあったとしても、それをまっさらに伝えることのできる「なかだち」は存在しない。文字であろうが映像であろうが音であろうが、伝えられる情報量は有限だ。
ニュースは出来事を要約して伝えなければならないし、仮に無限の伝達が技術的に可能であろうと、人の時間は有限である。すべての情報は断片的で、切り取られたものだ。何かの断片的で編集された情報を手にしたうえで、「真実を知った」と思い込むのは誤っている。
〈本書まえがきより〉

評論家・ラジオパーソナリティとして活躍する著者による、分断の時代のメディア論。
本書では、安保法制や軽減税率など過去の新聞記事を引用しながら、あるいは独自データを用いながら、各メディアの「クセ」が示される。
それを見て、「やれやれ」「やっぱり」と溜飲を下げるかもしれない。が、本書の目的は、むしろ、そうした“ふるまい"へのリハビリにある。
「バイアスのないメディアなど存在しない」という前提に立ち、その「クセ」を詳らかにすることで、分断する社会で溢れる情報とつきあう具体的スキルを提示する一冊だ。

11 位
Journalism 2019年4月号

Journalism 2019年4月号(メーカー 朝日新聞出版 朝日新聞社ジャーナリスト学校)

発売日 2019-04-10  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

[特集]天皇論

天皇制の謎と民主主義
「基盤装置」の危うい未来
 大澤真幸(社会学者)

21世紀家父長制の悪夢と
新天皇家の発する家族メッセージ
 牟田和恵(大阪大学大学院教授)

戦後も維持され続けた皇室祭祀
脱聖化こそが象徴天皇の理念
 島薗 進(東京大学名誉教授、上智大学教授)

代替わりが生む「思考停止」の危うさ
「朝鮮」と日本の過去を直視する時
 尹健次(ユン・コォンチャ、神奈川大学名誉教授)

象徴天皇制はどこにいくのか
世界の潮流から考える
 君塚直隆(関東学院大学教授)

アイヌと天皇の接点
両者をつないだカムイという回路
 児島恭子(札幌学院大学教授)

美智子さまで成長した「女性自身」
スキャンダル報道は考える契機に
 近重幸哉(皇室ジャーナリスト)

「天皇=元号=時代」の崩壊
時代語る意味問い直しを
 鈴木洋仁(東洋大学研究助手)

奥崎の天皇批判に怯えた
覚悟の「ゆきゆきて、神軍」
 原 一男(映画監督)

モラルの境界にある諸問題
天皇の「知恵」で政治を覚醒
 アレクサンドル・ソクーロフ(映画監督)

*********************

《奪還から1年半、シリア北部を行く》
ISとは何だったのか
世界の無関心に疲れる人々
 安田菜津紀(フォトジャーナリスト)

<連載 記者講座>スポーツで何を伝えるか㊥五輪報道
お祭り報道には「冷めた目」が必要
注目大会だけに問われる記事の質
 中小路 徹(朝日新聞編集委員)

■メディア・リポート
新聞
沖縄県民投票結果めぐる報道
二極化は閉じた情報空間生む
 藤森 研(専修大学文学部教授)

出版
新規出店減るなか個性的な書店登場
読書の魅力を書店通して広めたい
 星野 渉(文化通信社専務取締役、NPO法人本の学校理事長、東洋大学・早稲田大学で非常勤講師)

ネット
文化の発展を阻害する著作権法
改悪の背景にあるもの
 高木利弘(クリエイシオン代表取締役、マルチメディア・プロデューサー)

放送
テレビでの議論は欠かせない
ジャーナリストの旅券返納命令
 堀 潤(NPO法人8bitNews 代表)


■海外メディア報告
「関係正常化」の動きは進むか
イスラエルと湾岸アラブ諸国が接近
 川上泰徳(中東ジャーナリスト)


【写真】 今月の1点

12 位
あの時、バスは止まっていた

あの時、バスは止まっていた(メーカー SBクリエイティブ 山下 洋平)

発売日 2009-11-17  希望価格 販売価格¥ 1,620
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

13 位
エロスと「わいせつ」のあいだ 表現と規制の戦後攻防史 (朝日新書)

エロスと「わいせつ」のあいだ 表現と規制の戦後攻防史 (朝日新書)(メーカー 朝日新聞出版 園田 寿)

発売日 2016-02-12  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

日本初の本格的な展覧会開催など「春画」がブーム。しかし春画掲載の週刊誌は警視庁から厳重な「指導」を受けた。エロスとワイセツの線引きはどこなのか? 「チャタレイ」から「ろくでなし子」まで、数多くの具体例で「いやらしさ」の本質に迫る。

14 位
Journalism 2018年8月号

Journalism 2018年8月号(メーカー 朝日新聞出版 朝日新聞社ジャーナリスト学校)

発売日 2018-08-10  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

[特集]女性の生きづらさ

女の人生はイージーモードか
「楽しそう」の裏、想像を
 瀧波ユカリ(漫画家)

女の子たちの性被害の現実
「声なき声」から見える社会
 橘ジュン(NPO法人「BONDプロジェクト」代表、ルポライター)

アクターの連携が生んだ「市民立法」
候補者男女均等法への歩みとこの先
 三浦まり(上智大学法学部教授)

痛みをわかってくれるまで
同じことを何度でも言います
 谷口真由美(大阪国際大学グローバルビジネス学部准教授)

「生きづらさ」をめぐる争いを超えて
他者への共感はいかに育めるのか
 佐藤文香(一橋大学大学院社会学研究科教授)

下降する日本の世界男女格差指数
先進国最低114位の衝撃と理由
 治部れんげ(ジャーナリスト)

シングルマザーの不安と孤立
自己責任論と紋切り型報道の間で
 赤石千衣子(NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ理事長)


◎夏の甲子園100回大会◎
「郷土」「青春」「8月」がキーワード
時代とともに歩み次の100年へ
 安藤嘉浩(朝日新聞編集委員)

夏の甲子園100回大会
「122対0」が残したもの
生徒減、格差克服の方策を
 川井龍介(ジャーナリスト)

*********************

【規制改革推進会議が3次答申】
首相がリードした放送事業改革
報道機関への「牽制」「峻別」は続くか
 音 好宏(上智大学文学部新聞学科教授)

【マスコミ倫理懇談会 結成60周年】
「自前主義」を脱し、協業関係構築を
―情報新時代を生き抜くために
 吉田慎一(元日本記者クラブ理事長)

【大学生と語り合う新聞のこれから】
東洋大学シンポジウム「新聞の未来」
 薬師寺克行(東洋大学社会学部教授)

【朝日新聞「報道と人権委員会」(詳報)】
被害者の実名 必要か否か
二次被害拡大への対処が課題

■記者講座 ネット取材の極意㊤接触する
ツイッターで事件、事故を察知
まずは自前で探してみよう
 須藤龍也(朝日新聞編集委員)

■海外メディア報告
女性運転解禁の背後に言論弾圧
サウジアラビアで相反する動き
 川上泰徳(中東ジャーナリスト)

■メディア・リポート
放送
 「麻原自身が語った」は本当か
 遺体引き渡し報道、裏付けは
  堀 潤(NPO法人8bitnews代表)

新聞
 「軍事要塞化」強まる沖縄
 歴史観持った複眼的報道を
  松元 剛(琉球新報社執行役員・読者事業局特任局長)

出版
 書店向けに本を選ぶAIを開発
 導入の意義は人間との協働にあり
  福嶋 聡(ジュンク堂書店難波店店長)

ネット
 スマホ・ネイティブな表示形式
 「ストーリー」は第三の波か
  藤村厚夫(スマートニュース株式会社 フェロー)

【写真】 今月の1点

15 位
新青年読本―昭和グラフィティ

新青年読本―昭和グラフィティ(メーカー 作品社 )

発売日 1988-02  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

16 位
ある日、わが子がモンスターになっていた―西鉄バスジャック犯の深層

ある日、わが子がモンスターになっていた―西鉄バスジャック犯の深層(メーカー フォレスト出版 入江吉正)

発売日 2014-07-26  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

■渾身ノンフィクション!!

2000年5月の連休中に発生し日本中を震撼させた西鉄バスジャック事件。
人質の乗客3人が牛刀で刺された。
2人が重傷・1人が死亡する凄惨な事件の犯人は17歳の少年であった。
中学校でいじめに遭い、そして高校では不登校に。
「引きこもり、家庭内暴力、保護入院」……荒んだ生活の中で
無差別殺人を夢見る少年の思考回路はいったいどのように形成されたのか。

17 位
2020年新聞は生き残れるか

2020年新聞は生き残れるか(メーカー 講談社 長谷川 幸洋)

発売日 2013-11-28  希望価格 販売価格¥ 1,512
2019-7-19 の情報

レビューは有りません。

18 位
六代目山口組司忍組長

六代目山口組司忍組長(メーカー ジェイズ・恵文社 )

発売日 2011-04-01  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

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☆日本の首領、出所!!

●特別寄稿・溝口敦【変貌する六代目山口組】
●ベールに包まれたカリスマ【司忍の肉声】
●生い立ち、抗争、盃、人事!!【山口組歴代組長全比較データ】
初代・山口春吉/二代目・山口登/三代目・田岡一雄/四代目・竹中正久/五代目・渡辺芳則/六代目・司忍
●秘蔵グラビア【司忍・激闘譜】
●実録劇画【司忍・新たなる覇道】
●六代目山口組本家直系若中96人衆全リスト&組織図
●二代目弘道会直系若中70人衆全リスト&組織図
●抗争、服役、制覇!!【司忍69年間の全武闘録】

19 位
ジャパンタイムズ社説集〈1998年上半期〉

ジャパンタイムズ社説集〈1998年上半期〉(メーカー ジャパンタイムズ )

発売日 1998-08  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

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20 位
二代目弘道会総覧

二代目弘道会総覧(メーカー ジェイズ・恵文社 実話ドキュメント」編集部)

発売日 2010-05-28  希望価格 販売価格
2019-7-19 の情報

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司忍組長・髙山清司若頭の最強ツートップを生んだ「六代目山口組」主力二次団体
最高幹部・直系若中76人の知られざる履歴を網羅!!