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1 位
支配の構造 国家とメディア――「世論」はいかに操られるか (SB新書)

支配の構造 国家とメディア――「世論」はいかに操られるか (SB新書)(メーカー SBクリエイティブ 堤 未果)

発売日 2019-07-06  希望価格 販売価格¥ 918
2019-9-20 の情報

レビューは有りません。

2 位
Journalism 2019年9月号

Journalism 2019年9月号(メーカー 朝日新聞出版 朝日新聞社ジャーナリスト学校)

発売日 2019-09-10  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

2019年9月号の内容(目次)

[特集]この人のこの10冊×10

実践することの大切さを知る
「しょぼい成功」のための10冊
 えらいてんちょう(経営コンサルタント、YouTuber)

「うんこ」と「おしり」、タブーが消えた
先の見えない令和時代を予測するための10冊
 原田曜平(マーケティングアナリスト)

現実から物語へ、物語から現実へ
フィクションの強さを知る10冊
 木皿 泉(脚本家、小説家)

名著はルポ取材の羅針盤
「異文化」「アウトロー」「表現者」を知る10冊
 神山典士(ノンフィクション作家)

貫く信念と情熱が今を問う
映画の奥深さを教えてくれた10冊
 中野理惠(映画ディストリビューター、パンドラ代表)

近代大衆社会の末期症状が進む日本
安倍政権を考えるための10冊
 適菜 収(作家)

基地の島に生まれ育って
沖縄の今が分かる10冊
 仲村颯悟(映画監督)

弱さとは、つながりを新たにする窓口
寺という場を開くための10冊
 秋田光彦(浄土宗應典院住職)

繋がる魂に救い 祈り描く
自分の役割を気づかせてくれた10冊
 小松美羽(現代アーティスト)

小説だから描き出せる真実がある
社会や世界の仕組みがわかる小説10冊
 真山 仁(小説家)

    ↑ここまでが特集↑

《「1人で死ね」とメディアの役割》
問うべきは個人よりも社会の責任
憎悪を煽らず、信頼醸成に貢献を
 藤田孝典(特定非営利活動法人ほっとプラス代表理事)

《世論調査から参院選を分析する》
変わらぬ一強、凍りつく世論
「れいわ」は野党のパイ奪う
 前田直人(朝日新聞世論調査部長)

ブランドを支える校閲の生態――㊤ことばは社会を映す
原稿を読むな、しかし、理解しろ
ジャーナリスティックな視点も必要
 前田安正(朝日新聞メディアプロダクション校閲事業部長)

■海外メディア報告
環境問題で独政界に地殻変動
温暖化への危機感で緑の党躍進
 熊谷 徹(在独ジャーナリスト)

■メディア・リポート
新聞
 京都アニメーション事件と報道
 大学生とリテラシーを考えた
  寺島英弥(ローカルジャーナリスト、河北新報社元編集委員、尚絅学院大学客員教授)

放送
 参院選、ハンセン病控訴断念
 伝えきれなかったTVニュース
  水島宏明(ジャーナリスト・上智大学文学部新聞学科教授)

出版
 読書バリアフリー法が成立
 出版社が取り組むべき問題を考える
  植村八潮(専修大学文学部教授、日本出版学会会長)

ネット
 ソーシャルメディアは
 「犯罪監視装置」になるのか
  小林啓倫(経営コンサルタント)


【写真】 今月の1点

3 位
新聞の読み方 考える力と情報力が身につく

新聞の読み方 考える力と情報力が身につく(メーカー 祥伝社 池上 彰)

発売日 2019-11-01  希望価格 販売価格¥ 1,760
2019-9-20 の情報

レビューは有りません。

4 位
戦略思考の広報マネジメント

戦略思考の広報マネジメント(メーカー 日経BPコンサルティング 企業広報戦略研究所)

発売日 2016-10-20  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

◎あなたの会社の広報に、「戦略」はありますか?
近年、企業における広報部門の役割がますます重要になりつつある。 その背景にあるのは、企業のグローバル化や雇用問題、SNSの普及など、社会環境の目まぐるしい変化を受けた「ステークホルダーの多様化」だ。
こうした環境下において、企業の広報部門は、社会環境の変化やリスクをうまくコントロールしながら、企業価値の最大化に貢献する役割も求められるようになっている。 本書では、こうした流れを踏まえつつ、企業の広報には「経営戦略と一致した戦略があるべき」とのスタンスに立ち、優れた広報活動とは何か、また広報力を向上させるためには何をすべきかを8つの視点から考察する。

◎「広報力調査」から見えてきた、日本企業の広報活動の実態
本書発行に先立ち、企業広報戦略研究所(電通パブリックリレーションズ内)では、国内の上場企業を対象に「広報力調査2014」を実施した。本書ではその結果をもとに、上場企業の広報活動の実態を分析し、共通の課題をあぶり出す。
併せて、それらの対策に成果を上げる先進企業の取り組み事例を紹介するほか、企業情報を扱うメディアや、ステークホルダーとの関係構築に関係の深い機関への取材を実施。 様々な方向から企業の広報力向上のヒントを探る。

5 位
Journalism 2019年8月号

Journalism 2019年8月号(メーカー 朝日新聞出版 朝日新聞社ジャーナリスト学校)

発売日 2019-08-09  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

2019年8月号の内容(目次)

[特集]24時間社会

情報技術と現代の時間感覚
強要される時間の自己管理
 鈴木謙介(関西学院大学社会学部准教授)

「休ませる国」から「休む国へ」
「第3の時間」がイノベーション生む
 常見陽平(千葉商科大学国際教養学部専任講師)

使い倒す時間、たゆたう時間
時代を映したリゲインのCM
 赤坂 勇(クリエイティブ・プランナー)

深夜の居場所を必要とする現代人たち
「ドキュメント72時間」の定点観測
 植松秀樹(NHKチーフ・プロデューサー)

1日の使い方を自分で決める
〝いいとこ取り〟の猟師生活
 千松信也(猟師)

24時間は誰のものか
生活時間の視点で労働を考える
 圷 由美子(弁護士)

ツイッターで知った時短営業強行
コンビニ24時間の是非を問い続け
 園田昌也(弁護士ドットコムニュース記者)

*********************

《報道で伝わらないロシア》
強い指導者を求める人々
「民主主義」にトラウマも
 馬場朝子(フリーテレビディレクター)

《「老後2千万円」から報道を考える》
誤解を生みやすい年金問題
「破綻論」「抜本改革」は幻想
 太田啓之(朝日新聞記者)

<連載 記者講座>朝鮮半島報道-㊦嫌韓と親韓を乗り越えて
事実を正確に客観的に伝える
記事の評価を決めるのは読者
 牧野愛博(朝日新聞前ソウル支局長)

■海外メディア報告
メディアに見る米国vs.イラン
中東と日本を振り回す対立の行方は
 川上泰徳(中東ジャーナリスト)

■メディア・リポート
新聞
 北方領土交渉縛る「日米同盟」
 対米従属の「機密文書」の闇
  松元 剛(琉球新報社執行役員・編集局長)
  
放送
 参院選、戦後2番目の低投票率
 テレビの報道を変えるべきだ
  堀 潤(NPO法人8bitNews 代表)

出版
 今年始めた新聞での二つの仕事
 書店の本来の仕事を考える
  福嶋 聡(ジュンク堂書店難波店店長)

ネット
 激動のスマホ時代にどう動く
 ウェブ記者・編集者のキャリアパス
  伊藤儀雄(「ヤフーニュース 特集」編集長)


【写真】 今月の1点

6 位
アフロ記者が記者として書いてきたこと。退職したからこそ書けたこと。

アフロ記者が記者として書いてきたこと。退職したからこそ書けたこと。(メーカー 朝日新聞出版 稲垣 えみ子)

発売日 2016-06-20  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

トレードマークはアフロヘア、朝日新聞コラム執筆や報道ステーション出演などで話題を呼んだ稲垣記者。震災や節電、朝日新聞の報道姿勢など、大反響を呼んだ退職するまでの記事に加え、辞めた今だからこそ書けたことをまとめた一冊。

7 位
那須雪崩事故の真相 銀嶺の破断

那須雪崩事故の真相 銀嶺の破断(メーカー 山と渓谷社 阿部 幹雄)

発売日 2019-06-01  希望価格¥ 1,728 販売価格¥ 1,728
2019-9-20 の情報

レビューは有りません。

8 位
ナショジオと考える 地球と食の未来

ナショジオと考える 地球と食の未来(メーカー 日経ナショナル ジオグラフィック社 ナショナル ジオグラフィック)

発売日 2016-05-16  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。


―今世紀半ばには90億人にまで膨れあがる世界の人々の食料をいかにして確保するか。
「ナショナル ジオグラフィック」誌の人気シリーズ「90億人の食」で、特に反響が大きかった特集5本をまとめて再録しました。
「ナショナル ジオグラフィック」誌に掲載の写真とテキストを、大きな誌面で楽しめる1冊です。身近な食べ物の話題から世界の食料事情まで、さまざまな角度から食の未来に迫ります。

9 位
Journalism 2019年5月号

Journalism 2019年5月号(メーカー 朝日新聞出版 朝日新聞社ジャーナリスト学校)

発売日 2019-05-10  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

2019年5月号の内容(目次)

[特集]移民社会へ

移民をチーム日本に迎えるには
「在日ブラジル人1世」の提言
 アンジェロ・イシ(武蔵大学社会学部教授)

共存から共生へ、試行錯誤の日々
外国人集住地域「芝園団地」発
 岡﨑広樹(芝園団地自治会事務局長)

泥縄式の労働開国で地域にひずみ
「新 移民時代」取材班が見た実情
 坂本信博(西日本新聞記者)

中小企業は制度どう見る
「選ばれる国」になり得るか
 中島 隆(朝日新聞編集委員)

外国人受け入れ、「タテマエ」の30年
移民社会の現実ふまえた政策転換を
 鈴木江理子(国士舘大学文学部教授)

移民国家に向け賽は投げられた
転換期との自覚を持った報道を
 樋口直人(徳島大学総合科学部准教授)

彼女たちの働き方と働かされ方
ジェンダーから見た移民女性
 稲葉奈々子(上智大学総合グローバル学部教授)
 髙谷 幸(大阪大学大学院人間科学研究科准教授)

問われる「一時的雇用」の発想
韓国を例に外国人政策を考える
 李 惠珍(イ・ヘジン、〈公財〉日本国際交流センター シニア・プログラム・オフィサー)

外国人との対等な関係の構築へ
必要とされる〈やさしい日本語〉
 庵 功雄(一橋大学国際教育交流センター教授)

*********************

《新聞社は生き残れるか》
データジャーナリズムの到達点と
オールドメディアの明暗
 松波 功(中日新聞電子編集部記者)

《朝日新聞「あすへの報道審議会」》
今なぜ「顔の見える新聞」か
新たな回路で人々の共感を
 朝日新聞パブリックエディター事務局

<連載 記者講座>スポーツで何を伝えるか―㊦競技担当を超えて
慣習で口に出せない事を感じ取る
問題提起、課題解決も大事な役割
 中小路 徹(朝日新聞編集委員)

■メディア・リポート
新聞
日米合意ごり押しする言動
差別意識可視化された平成
 松元 剛(琉球新報社執行役員・編集局長)

出版
「平成」を振り返る出版相次ぐ
時代を特徴づけたネットの影響
 福嶋 聡(ジュンク堂書店難波店店長)

ネット
WEBで広がるリッチコンテンツ
記録性を重視し「公共財」目指す
 伊藤儀雄(「ヤフーニュース 特集」編集長)

放送
残酷な虐待をテレビが誘発?
児相の実態を映像で伝えよ
 水島宏明(ジャーナリスト・上智大学文学部新聞学科教授)

■海外メディア報告
「脱石炭」に踏み切るドイツ
環境団体、産業界、学界に賛否
 熊谷 徹(在独ジャーナリスト)

【写真】 今月の1点

10 位
『諸君!』のための弁明:僕が文藝春秋でしたこと、考えたこと

『諸君!』のための弁明:僕が文藝春秋でしたこと、考えたこと(メーカー 草思社 仙頭 寿顕)

発売日 2019-05-31  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

『諸君!』は初代編集長から最後の編集長まで、おおむね、その創刊時の理念を引き継いで編集されてきたと思う。
「反体制」ではなく「反大勢」雑誌だった。
朝日やNHKや岩波書店などがつくる「大勢」に対して、こんな見方も、こんな事実もあるんじゃないのと、揶揄したり、茶々を入れたり、時には真剣に徹底的に論破したり……と。
それこそが、言論出版の自由の最たるものではないのか。
大新聞などが、戦前の軍部のようにみずからへの批判を許さない「検閲機関」のように居丈高になっていたときに、週刊誌や月刊誌が、細々と異論を提示したからこそ、日本の言論の自由は守られてきた。 (本書より)

文藝春秋が刊行していたオピニオン誌『諸君!』の編集に長年たずさわった編集者による歯に衣着せぬ回想記。洒脱な筆致で、迷走する雑誌ジャーナリズムの存在理由を問い直す。

11 位
ニュースメディア進化論 情報過多時代の学びに向けて (NextPublishing)

ニュースメディア進化論 情報過多時代の学びに向けて (NextPublishing)(メーカー インプレスR&D 校條 諭)

発売日 2019-01-18  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

私たちは、インターネットやソーシャルメディアを通してだれもが情報を広く発信できる「総表現時代」に生きています。いまやメディアの進化は私たちの生活にとって身近なものとなり、今後メディア技術が高度になればなるほど、個人の発信力はさらに大きくなると考えられます。
本書は社会の変革と表裏一体となって発展してきた「ニュースメディア」の進化の過程をたどりながら、私たちが発信し、表現していくための「学びの源泉」を考えます。明治初期の新聞の登場、戦後のマスメディア黄金期、インターネットがもたらした現在の情報環境からAIやVRが活用される近未来までを展望。情報過多のなかで何を選び、どう発信していくか、ひとりひとりのメディアとの向き合い方を問いかけます。

【目次】
1章 ニュースメディアの活用 学びの再編のために
 1節 落ち着きと集中を取り戻すには
 2節 主体的に情報を選び、学んでいく

2章 マスメディアは永遠か
 1節 未完の日本版“コーヒーハウス”
 2節 新聞の成長、そしてラジオの時代
 3節 マスメディアの黄金期、テレビと新聞の時代
 4節 インターネットの登場

3章 メディア戦国時代 新興メディアが覇権を握るのか 
 1節 新聞の電子版、積極派と消極派
 2節 無料キュレーションメディアが多数参入
 3節 マスメディアとソーシャルメディアの拮抗と連動

4章 ニュースメディアの近未来
 1節 ジャーナリズムの担い手としてのニュースメディア
 2節 ニュースメディアは言論の広場になりうるか?
 3節 新聞電子版(デジタル版)のこれから
 4節 地方紙、地域紙はどうなる?

12 位
Journalism 2019年7月号

Journalism 2019年7月号(メーカー 朝日新聞出版 朝日新聞社ジャーナリスト学校)

発売日 2019-07-10  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

2019年7月号の内容(目次)

[特集]記者会見

《インタビュー》
人事権握る官邸 霞が関統制
記者の監視が民主主義支える
 石原信雄(元内閣官房副長官)

饒舌だった「橋下劇場」会見を検証
個人攻撃を許した事なかれ主義
 松本 創(ノンフィクションライター、元神戸新聞記者)

非難超え「聞くべきこと」判断
質問意図、読者らに説明機会を
 綿井健陽(ジャーナリスト、映画監督)

「何も聞かない」検察の記者会見
取材プロセスを質問で示す時代に
 鎌田 靖(フリージャーナリスト、元NHK記者)

トランプ大統領VS.記者
報道と言論の自由守る闘い
 津山恵子(ジャーナリスト、元共同通信記者)

政治をのみこむメディアの論理
記者クラブと記者会見の変遷から
 佐藤卓己(京都大学大学院教授)

*********************

《メディアの皇室呼称問題》
皇室敬語の起源を問い直す
「内なる天皇制」は克服できるか
 豊 秀一(朝日新聞編集委員)

《建設的ジャーナリズムとは何か》
ネガティブ性払拭へ権力監視との共存必要
 清水麻子(ジャーナリスト、東京大学大学院学際情報学府博士課程)、林 香里(東京大学大学院情報学環教授)

《戦争・憲法の歴史と現在地》
私たちは主権者か、動員の対象か
安倍改憲がめざす「国のかたち」は
 松下秀雄(朝日新聞編集委員)

<連載 記者講座>朝鮮半島報道-㊥日本人拉致問題と向き合う
被害者への配慮と現実の間で
必要なことを伝えているか
 牧野愛博(朝日新聞前ソウル支局長)

■海外メディア報告
対中貿易戦争は左右両派が支持
揺れる米国内の論調を検証する
 冷泉彰彦(在米作家、ジャーナリスト)

■メディア・リポート
新聞
 事件と引きこもり、どうとらえる
 報道は立ちすくみ、手探り続ける
  藤森 研(専修大学文学部教授)

出版
 「実売部数」非公表が多い理由
 印税の支払い方式から考える
  星野 渉(文化通信社専務取締役、NPO法人本の学校理事長)

ネット
 ファーウェイ叩きの裏にある
 米中5G情報覇権戦争
  高木利弘(クリエイシオン代表取締役、マルチメディア・プロデューサー)

放送
 時代を映し出す事件報道の
 目的と作法について
  金平茂紀(TBS「報道特集」キャスター、早稲田大学大学院客員教授)

【写真】 今月の1点

13 位
エロスと「わいせつ」のあいだ 表現と規制の戦後攻防史 (朝日新書)

エロスと「わいせつ」のあいだ 表現と規制の戦後攻防史 (朝日新書)(メーカー 朝日新聞出版 園田 寿)

発売日 2016-02-12  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

日本初の本格的な展覧会開催など「春画」がブーム。しかし春画掲載の週刊誌は警視庁から厳重な「指導」を受けた。エロスとワイセツの線引きはどこなのか? 「チャタレイ」から「ろくでなし子」まで、数多くの具体例で「いやらしさ」の本質に迫る。

14 位
2020年新聞は生き残れるか

2020年新聞は生き残れるか(メーカー 講談社 長谷川 幸洋)

発売日 2013-11-28  希望価格 販売価格¥ 1,512
2019-9-20 の情報

レビューは有りません。

15 位
Journalism 2019年4月号

Journalism 2019年4月号(メーカー 朝日新聞出版 朝日新聞社ジャーナリスト学校)

発売日 2019-04-10  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

[特集]天皇論

天皇制の謎と民主主義
「基盤装置」の危うい未来
 大澤真幸(社会学者)

21世紀家父長制の悪夢と
新天皇家の発する家族メッセージ
 牟田和恵(大阪大学大学院教授)

戦後も維持され続けた皇室祭祀
脱聖化こそが象徴天皇の理念
 島薗 進(東京大学名誉教授、上智大学教授)

代替わりが生む「思考停止」の危うさ
「朝鮮」と日本の過去を直視する時
 尹健次(ユン・コォンチャ、神奈川大学名誉教授)

象徴天皇制はどこにいくのか
世界の潮流から考える
 君塚直隆(関東学院大学教授)

アイヌと天皇の接点
両者をつないだカムイという回路
 児島恭子(札幌学院大学教授)

美智子さまで成長した「女性自身」
スキャンダル報道は考える契機に
 近重幸哉(皇室ジャーナリスト)

「天皇=元号=時代」の崩壊
時代語る意味問い直しを
 鈴木洋仁(東洋大学研究助手)

奥崎の天皇批判に怯えた
覚悟の「ゆきゆきて、神軍」
 原 一男(映画監督)

モラルの境界にある諸問題
天皇の「知恵」で政治を覚醒
 アレクサンドル・ソクーロフ(映画監督)

*********************

《奪還から1年半、シリア北部を行く》
ISとは何だったのか
世界の無関心に疲れる人々
 安田菜津紀(フォトジャーナリスト)

<連載 記者講座>スポーツで何を伝えるか㊥五輪報道
お祭り報道には「冷めた目」が必要
注目大会だけに問われる記事の質
 中小路 徹(朝日新聞編集委員)

■メディア・リポート
新聞
沖縄県民投票結果めぐる報道
二極化は閉じた情報空間生む
 藤森 研(専修大学文学部教授)

出版
新規出店減るなか個性的な書店登場
読書の魅力を書店通して広めたい
 星野 渉(文化通信社専務取締役、NPO法人本の学校理事長、東洋大学・早稲田大学で非常勤講師)

ネット
文化の発展を阻害する著作権法
改悪の背景にあるもの
 高木利弘(クリエイシオン代表取締役、マルチメディア・プロデューサー)

放送
テレビでの議論は欠かせない
ジャーナリストの旅券返納命令
 堀 潤(NPO法人8bitNews 代表)


■海外メディア報告
「関係正常化」の動きは進むか
イスラエルと湾岸アラブ諸国が接近
 川上泰徳(中東ジャーナリスト)


【写真】 今月の1点

16 位
Journalism 2019年2月号

Journalism 2019年2月号(メーカー 朝日新聞出版 朝日新聞社ジャーナリスト学校)

発売日 2019-02-08  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

[特集]憲法9条

【特集 インタビュー】
不文律を守らぬなら憲法に明文化
権力を統制する「立憲的改憲」を
 山尾志桜里(衆議院議員)

「なんとなく」が縛ってきた自衛隊
憲法を国民のものにするために
 山口 昇(元陸将、笹川平和財団参与)

【特集 寄稿】
ナショナリズムに基づく平和主義から
リベラルな国際秩序に準拠した9条へ
 細谷雄一(慶應義塾大学法学部教授)

自衛隊明記で変わる政府の論証責任
「書き込めばいい」はただの言霊信仰
 長谷部恭男(早稲田大学法学学術院教授)

グローバルな日米同盟下での明記は
憲法の「番外地」の現状を追認
 青井未帆(学習院大学大学院法務研究科教授)

9条への「無」意識進む
重要さ増す世論調査の質
 境家史郎(首都大学東京教授)

歴史と比較の視点で憲法を考える
過去・現在・未来に連なる普遍的文脈
 石田 憲(千葉大学大学院社会科学研究院教授)

加憲で自衛官の士気は高まるか?
その実際を現場目線で検証する
 井筒高雄(元陸上自衛隊レンジャー隊員)

憲法を再び生活者の手に
「分断と対立」乗り越えて
 松井久子(映画監督)

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《新防衛大綱と中期防》
欺瞞重ね9条の制約を超えた
過度な軍事傾斜は解にならず
 小村田義之(朝日新聞論説委員)


<連載 記者講座>文化財原稿の書き方㊦実践編
 独自ネタをどう取り、書くか
 「宝の山」歩いて、関係づくり
 宮代栄一(朝日新聞編集委員)

■海外メディア報告
カンボジア、独立したメディアが減少
関係者の8割が「報道の自由、減退」
 木村 文(在カンボジア ジャーナリスト)

■メディア・リポート
新聞
「チルダイ」見えない沖縄
辺野古は地方自治映す鏡
 滝本 匠(琉球新報社東京支社報道部長)

放送
北海道もう一つの150年
アイヌ抑圧と差別の歴史
 市村 元(「地方の時代」映像祭プロデューサー、関西大学客員教授)

出版
『新潮45』休刊問題を考える
ノンフィクション発表の場減を危惧
 福嶋 聡(ジュンク堂書店難波店店長)

ネット
いよいよ実現期に?
AI駆動の会話型ニュースメディア
藤村厚夫(スマートニュース株式会社 フェロー)

【写真】 今月の1点

17 位
すべての新聞は「偏って」いる ホンネと数字のメディア論 (扶桑社BOOKS)

すべての新聞は「偏って」いる ホンネと数字のメディア論 (扶桑社BOOKS)(メーカー 扶桑社 荻上 チキ)

発売日 2017-12-07  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

特定のメディアの偏りばかりが目につくとしたら、それは観察する者が何かの立場に強くコミットメントしているためだ――

人と人とのコミュニケーションに、偏りが存在しない状態はない。この世に「真実そのもの」が仮にあったとしても、それをまっさらに伝えることのできる「なかだち」は存在しない。文字であろうが映像であろうが音であろうが、伝えられる情報量は有限だ。
ニュースは出来事を要約して伝えなければならないし、仮に無限の伝達が技術的に可能であろうと、人の時間は有限である。すべての情報は断片的で、切り取られたものだ。何かの断片的で編集された情報を手にしたうえで、「真実を知った」と思い込むのは誤っている。
〈本書まえがきより〉

評論家・ラジオパーソナリティとして活躍する著者による、分断の時代のメディア論。
本書では、安保法制や軽減税率など過去の新聞記事を引用しながら、あるいは独自データを用いながら、各メディアの「クセ」が示される。
それを見て、「やれやれ」「やっぱり」と溜飲を下げるかもしれない。が、本書の目的は、むしろ、そうした“ふるまい"へのリハビリにある。
「バイアスのないメディアなど存在しない」という前提に立ち、その「クセ」を詳らかにすることで、分断する社会で溢れる情報とつきあう具体的スキルを提示する一冊だ。

18 位
宮武外骨・滑稽新聞 第1冊

宮武外骨・滑稽新聞 第1冊(メーカー 筑摩書房 吉野孝雄)

発売日 1985-02-01  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

レビューは有りません。

19 位
Journalism 2018年9月号

Journalism 2018年9月号(メーカー 朝日新聞出版 朝日新聞社ジャーナリスト学校)

発売日 2018-09-10  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

[特集]現在地を知る100冊

因果律超えた先に現代がある
「知のパラダイム転換」を概観する10冊
 橘 玲(作家)

日常に潜む宗教性に耳を澄ます
宗教的感性を養うための10冊
 釈 徹宗(如来寺住職、相愛大学人文学部教授)

非業と絶望の先、希望の在りかは
時代や社会、人々を描くヒントをくれた10冊
 瀬々敬久(映画監督、脚本家、演出家、俳優)

市場とほどよく付き合うために
経済の普遍性と時々の変化をつかむ10冊
 坂井豊貴(慶應義塾大学経済学部教授)

「なぜあるのか」から憲法を知る
「憲法コミュニケーター」が薦める10冊
 志田陽子(武蔵野美術大学造形学部教授)

記者が果たす任務と守るべき倫理
ジャーナリズムの針路を探すための10冊
 澤 康臣(共同通信特別報道室編集委員)

「事実への畏れ」を感じる出会い
ドキュメンタリー制作者が薦める10冊
 右田千代(NHKチーフプロデューサー)

「今」照らす古琉球以来の歴史
現在の沖縄問題を理解するための10冊
 与那原 恵(ノンフィクション作家)

ヘイトや差別の萌芽を可視化する
現代日本の病巣を考えるノンフィクション10冊
 藤井誠二(ノンフィクションライター)

普通から外れても生きていける
浮世をサバイブするための10冊
 pha(ブロガー、作家)


◎安倍政治の言葉と心理◎
言葉への誠実さ欠く二人のAさん
素朴な「道徳的感覚」が怪しい
 金田一秀穂(言語学者)

矛盾、一貫性欠く言動なぜ
精神の解離でなく、学習か
 和田秀樹(精神科医、映画監督)

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【海賊版サイトへの対策問題】
接続遮断は通信の秘密を侵害か
大規模監視の指摘、運用拡大も
 川本裕司(朝日新聞社会部記者)

【ジョージアのかつての危険地帯を行く】
チェチェン独立派の拠点
パンキシ渓谷に復興の芽
 竹岡寛俊(ドキュメンタリーディレクター)

連載 記者講座 ネット取材の極意 ㊥深掘りする
情報の鉱脈がネット内に埋もれている
検索を組み合わせ、見つけ出そう
 須藤龍也(朝日新聞編集委員)

■海外メディア報告
メルケル政権を追い詰めた
ドイツの難民論争の破壊力
 熊谷 徹(在独ジャーナリスト)

■メディア・リポート
新聞
 東北の被災地から見た豪雨
 空と陸から襲った「津波」
  寺島英弥(ジャーナリスト、河北新報社論説委員、尚絅学院大学客員教授)

放送
 「公共性」希薄な民放キー局
 西日本豪雨報道で鈍い反応
  水島宏明(ジャーナリスト、上智大学文学部新聞学
科教授)

出版
 軽減税率めざし「有害図書」排除へ
 「表現の自由」萎縮につながる危惧も
  植村八潮(専修大学文学部教授、日本出版学会会長)

ネット
 電話をかけるAIが登場
 ジャーナリズムへの応用は?
  小林啓倫(経営コンサルタント)

【写真】 今月の1点

20 位
「嘘の新聞」と「煽るテレビ」 (扶桑社BOOKS)

「嘘の新聞」と「煽るテレビ」 (扶桑社BOOKS)(メーカー 扶桑社 和田 政宗)

発売日 2018-07-26  希望価格 販売価格
2019-9-20 の情報

なぜ偏向報道が生まれるのか? 誰がやっているのか?

ネットで「嘘の新聞」と検索すると「朝日新聞?」と出ることが話題になった。NHKもネット上でN(捏造)H(反日)K(協会)と呼ばれている。加計・森友学園問題は、図らずもメディアの偏向報道を国民に広く知らしめることになった。だが、なぜ偏向報道が生まれるのか? 誰がやっているのか?

本書では、元NHKアナウンサーとして異彩を放つ注目の若手国会議員が、日常に潜む、新聞、テレビ、ネットから流される偏向報道・偏向番組を徹底検証し、業界に巣食う“確信犯”の存在を明らかにする。