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1 位
FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣

FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣(メーカー 日経BP ハンス・ロスリング)

発売日 2019-01-11  希望価格 販売価格¥ 1,944
2019-7-21 の情報

書き込みなし、折れ無しの良好な状態です。帯あり。

2 位
日本人が知るべき東アジアの地政学 ~2025年 韓国はなくなっている~

日本人が知るべき東アジアの地政学 ~2025年 韓国はなくなっている~(メーカー 悟空出版 茂木 誠)

発売日 2019-06-25  希望価格 販売価格¥ 1,620
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

3 位
SDGs入門 (日経文庫)

SDGs入門 (日経文庫)(メーカー 日本経済新聞出版社 村上 芽)

発売日 2019-06-15  希望価格 販売価格¥ 972
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

4 位
米中新冷戦の正体 - 脱中国で日本再生 -

米中新冷戦の正体 - 脱中国で日本再生 -(メーカー ワニブックス 馬渕 睦夫)

発売日 2019-07-08  希望価格 販売価格¥ 1,400
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

5 位
政治を選ぶ力 (文春新書)

政治を選ぶ力 (文春新書)(メーカー 文藝春秋 橋下 徹)

発売日 2019-06-20  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

国民には政治家を選ぶ権利がある。では、政治家を選ぶ基準とは?
大阪府知事、大阪市長を歴任、政党「維新の会」の創設者として現場の政治経験を重ねた論客と、明快に平成政治を論じる気鋭の国際政治学者が、経済、税金、教育、外交、安全保障、社会保障など、「政治を評価するポイント」を具体的に提示。
国民のニーズを吸い上げる「マーケティング力」、政治課題を設定する「問題提起力」、さまざまな選択肢から最後に決められる「決定力」、政策実現のための「組織力」――。どういった指標をみれば、政治家の「実力」はわかるのか?
選挙の前に一読すれば、政治家、政党の真価がわかる!

主な論点

・「保守かリベラルか」の図式はもう役に立たない
・マーケティング政治のすすめ
・「国民投票」はなぜ間違えるのか
・消費増税か資産課税か
・官僚による「需給調整」こそ諸悪の根源
・外交・安全保障 日本の選択肢は限られている
・憲法9条改正の前にやるべきこと
・女性問題こそ現状打開の突破口

6 位
習近平の敗北 - 紅い帝国・中国の危機 -

習近平の敗北 - 紅い帝国・中国の危機 -(メーカー ワニブックス 福島 香織)

発売日 2019-06-05  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

◆香港の大規模デモはなぜ起きたのか!!気鋭のジャーナリスト福島香織が紐解く!
◆最後に9のつく年は必乱の年。必ず乱や厄災が起きる。

1919年五四運動、1949年中華人民共和国建国、1959年チベット動乱、1969年中ソ国境紛争、1979年中越戦争、1989年6月4日天安門事件、1999年法輪功弾圧、2009年ウイグル騒乱、そして2019年……。

◆政変、動乱、分裂、台湾有事、食糧・エネルギー危機、バブル崩壊、米中衝突、人口問題…中国を襲う9の厄災

◎今世紀最悪ともいえるウイグル弾圧
◎節目をむかえるチベット
◎宗教の中国化政策という異常
◎中国がしでかした4つの経済失策
◎シロアリにむしばまれた大木
◎豚でも皇帝になれる共産党体制
◎軍事クーデターの可能性も

■静かな全人代にみる“習近平の敗北”
・民主化よりも毛沢東的手法を選んだ習近平
・米中対立の本質
・少子高齢化が中国をむしばむ
・AI顔認識監視カメラによる支配は「1984」の世界
・各地で起こり始めた“農民の反乱”
・鄧小平システムの破壊者
・香港の中国化による爆発
・退役軍人デモ
・嫌われ習近平に漂う政変のにおい
・中国の本当のGDP成長率は1・67%、もしくはマイナス成長
・原発事故はいつか中国でおきる
・一帯一路戦略は成功するのか


■日本は中国とどう向き合うか!
この厄災の降りかかる大国・中国のすぐそばに存在する日本には、どのような覚悟や対策が必要でしょうか。日本がこの“中国発”の乱や厄災に巻き込まれないようにする方法はあるのでしょうか。あるいは乱や厄災を事前に防止したり、縮小したりすることはできるのでしょうか。
そもそも、日本人は中国がこうしたリスクに直面しているということを知っているのでしょうか。おそらく、日本人の中国に対する見立てにはかなり格差があると思います。中国は今後、ITやAIで米国をしのぐ市場で製造国となるので、日本にとって大きなビジネスチャンスと信じて疑わない人もいれば、中国は大嫌いなので、経済クラッシュが起きようが動乱が起きようが「ざまあみろ」としか思わない人もいると思います。というより一切関心がないという人が一番多いのではないでしょうか。
本書では、こうした中国に対する認識のギャップを埋めるために、その脅威も、リスクもできるだけ客観的な材料や中国人の書いた記事、論文を参考に紹介していきたいと思います。そして私たちは中国とどう向き合えば自分たちの国や企業や社会や身の安全を守ることができるのかを一緒に考えていただきたいのです。――(まえがきより)


【プロフィール】
福島香織(ふくしま かおり)
ジャーナリスト/中国ウォッチャー/文筆家
1967年、奈良市生まれ。大阪大学文学部卒業後、1991年、産経新聞社に入社。上海復旦大学に業務留学後、香港支局長、中国総局(北京)駐在記者、政治部記者などを経て2009年に退社。以降はフリージャーナリストとして月刊誌、週刊誌に寄稿、ラジオ、テレビでのコメンテーターも務める。
主な著書に『潜入ルポ 中国の女』(文藝春秋)、『中国複合汚染の正体』(扶桑社)、『中国絶望工場の若者たち』(PHP研究所)、『本当は日本が大好きな中国人』(朝日新聞出版)、『権力闘争がわかれば中国がわかる』(さくら舎)、『孔子を捨てた国』(飛鳥新社)、『赤い帝国・中国が滅びる日』(KKベストセラーズ)、『「中国の悪夢」を習近平が準備する』(徳間書店)など多数。
月刊誌『Hanada』、WEBニュース『JBプレス』でも連載中。
ウェブマガジン「福島香織の中国趣聞(チャイナ・ゴシップス)」毎週月曜発行(https://foomii.com/00146)
Twitter:@kaori0516kaori

7 位
知らないと恥をかく世界の大問題10 転機を迎える世界と日本 (角川新書)

知らないと恥をかく世界の大問題10 転機を迎える世界と日本 (角川新書)(メーカー KADOKAWA 池上 彰)

発売日 2019-06-08  希望価格 販売価格¥ 929
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

8 位
自民党 価値とリスクのマトリクス

自民党 価値とリスクのマトリクス(メーカー スタンド・ブックス 中島岳志)

発売日 2019-05-31  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

安倍晋三、石破茂、菅義偉、野田聖子、河野太郎、岸田文雄、加藤勝信、小渕優子、小泉進次郎。
9人の有力政治家・首相候補の言葉、著作の分析を積み重ね、現在の自民党の本質をあぶり出す。
「リベラル保守」を掲げる政治学者による、これからの日本の選択を考える際の重要な指標となる画期的自民党論。
「右」「左」では表しきれない政治のあり方を、「価値」と「リスク」のマトリクスで読み解く!

【著者プロフィール】
1975年大阪生まれ。大阪外国語大学卒業。京都大学大学院博士課程修了。北海道大学大学院准教授を経て、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授。
専攻は南アジア地域研究、近代日本政治思想。2005年、『中村屋のボース』で大仏次郎論壇賞、アジア・太平洋賞大賞受賞。

著書に『ナショナリズムと宗教』、『インドの時代』、『パール判事』、『朝日平吾の憂鬱』、『保守のヒント』、『秋葉原事件』
『「リベラル保守」宣言』、『血盟団事件』、『岩波茂雄』、『アジア主義』、『下中彌三郎』、『保守と立憲』、『親鸞と日本主義』、『保守と大東亜戦争』などがある。

9 位
欲望の資本主義3: 偽りの個人主義を越えて

欲望の資本主義3: 偽りの個人主義を越えて(メーカー 東洋経済新報社 丸山 俊一)

発売日 2019-06-28  希望価格 販売価格¥ 1,620
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

10 位
三階書記室の暗号 北朝鮮外交秘録 (文春e-book)

三階書記室の暗号 北朝鮮外交秘録 (文春e-book)(メーカー 文藝春秋 太永 浩)

発売日 2019-06-13  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

韓国では発売後、3週間で10万部を超える異例のベストセラーに。
「これは禁書になるかもしれない」と今も話題騒然の、元北朝鮮外交官による暴露本。

金日成に憧れ、金正日に信頼され、そして金正恩を捨てた――。
30年間にわたり平壌心臓部を生き抜いた男が、金政権中枢の真実を次々と明かす!

・金日成が指示した「ローマ教皇招聘計画」
・ミサイル輸出をめぐるイスラエルとの極秘交渉
・密輸で外貨を稼ぐ外交官たち
・日朝平壌宣言の敗北と偽遺骨問題
・金正男の偽造パスポート事件
・大韓航空機爆破事件の金賢姫は同窓生だった
・金正恩が恐怖政治に頼る本当の理由
・張成沢処刑の引き金を引いた人物
・金正哲と過ごした61時間の全貌


【目次】

■日本語版への序文

■序 章 脱北後に見た世界

《第一部 平壌心臓部の内幕》
■第1章 核兵器開発はこうして始まった
ローマ教皇招聘計画/中ソの圧力で国連加盟/日朝国交正常化に敗/イタリアと接近/毛沢東の牽制/核拡散防止条約脱退/金日成の死/米朝枠組み合意で時間を稼ぐ/深刻化する食糧危機/イギリスの秘密接触/義父の粛清/駐デンマーク大使館へ

■第2章 対イスラエル極秘ミサイル交渉
北朝鮮外交官がたばこを密輸/公表されなかった「張成沢逮捕」/デンマークからの食糧支援/金一族への献上品/主体思想創始者が脱北/医療費が払えない/スパイリスト捏造/同僚の粛清/金正日の激賞/金大中当選/イスラエルとの極秘交渉/帰国

■第3章 金正日と小泉純一郎
徹底した帰国審査/イギリスと国交樹立/ブッシュ政権への警戒/人権問題を隠れ蓑に/金正日の二枚舌外交/九・一一で況一変/アメリカの意図を探れ/イギリス大使館開設/APTN平壌支局/日朝平壌宣言の衝撃/偽遺骨問題/貨幣改革で大混乱

――監訳者解説1 本書が明らかにした北朝鮮外交の舞台裏

■第4章 アメリカの真意は見抜かれていた
駐英大使館に課された使命/利用されたイギリス/韓国人からゴルフレッスン/北朝鮮の中枢機関「三階書記室」/テポドン発射と初の核実験/激怒した中国/有名無実の六カ国協議/北朝鮮官僚がホームステイ/エリック・クラプトンに平壌公演を依頼

■第5章 金正恩の変節と粛清
同僚の思想調査/党と行政の権力闘争/金正日の決裁が下りず現場混乱/それは暗殺計画だったのか?/後継者候補から外れた金正男/貨幣改革に国民が抵抗/延坪島砲撃事件/金正日から金正恩へ/束の間の改革開放/戻ってきた恐怖政治/張成沢処刑

■第6章 亡命前夜、金正哲との六一時間
長男との別れ/金正恩の隠された生母/性奴隷と化した女学生たち/一万人粛清/文字が読めない中学生/北朝鮮軍部がイギリス政府を脅迫/三階書記室の暗号/金正哲の極秘訪問/ギター店巡り/エリック・クラプトンの公演/日本メディアがスクープ

――監訳者解説2 北朝鮮の中枢組織「三階書記室」

《第二部 南北統一へ》
■第7章 陸軍中野学校が教科書だった
平壌外国語学院/少年留学生に選抜/思想教育/アサド大統領との取引/身分を偽り中国留学/毛沢東の死/鄧小平の台頭/金日成と記念写真/国際関係大学/北朝鮮流交渉術/陸軍中野学校を模範にせよ/夜間突撃隊/念願の入党/留学生粛清の始まり

■第8章 「地上の楽園」の実像
貧農だった祖父/土地改革で地主一掃/一族の運命を変えた朝鮮戦争/韓国軍に村が占領される/近代化に沸いた六〇年代/金日成の写真で作ったメンコ/エリート教育の実態/金賢姫は同窓生/大韓航空機爆破事件/金日成政治軍事大学総長の娘と結婚

■第9章 金王朝の崩壊が始まった
金日成と李舜臣/金日成の回顧録/“黄金期”を知らない子どもたち/中国での集団脱北/長男への帰国命令/家族で脱北/奴隷社会と化した国/中国製メディア・プレーヤーと携帯電話の普及/経済制裁は効いている/市場と韓国コンテンツが統一の鍵

――監訳者解説3 太永浩氏とその一族

■終 章 私の罪と償い

11 位
2050年 衝撃の未来予想

2050年 衝撃の未来予想(メーカー TAC出版 苫米地 英人)

発売日 2017-02-22  希望価格 販売価格¥ 1,620
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

12 位
米韓同盟消滅 (新潮新書)

米韓同盟消滅 (新潮新書)(メーカー 新潮社 鈴置 高史)

発売日 2018-10-17  希望価格 販売価格¥ 799
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

13 位
ウクライナ人だから気づいた日本の危機 ロシアと共産主義者が企む侵略のシナリオ

ウクライナ人だから気づいた日本の危機 ロシアと共産主義者が企む侵略のシナリオ(メーカー 扶桑社 グレンコ・アンドリー)

発売日 2019-06-21  希望価格 販売価格¥ 1,620
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

14 位
世界地図を読み直す:協力と均衡の地政学 (新潮選書)

世界地図を読み直す:協力と均衡の地政学 (新潮選書)(メーカー 新潮社 北岡 伸一)

発売日 2019-05-22  希望価格 販売価格¥ 1,404
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

15 位
世界の覇権が一気に変わる サイバー完全兵器

世界の覇権が一気に変わる サイバー完全兵器(メーカー 朝日新聞出版 デービッド・サンガー)

発売日 2019-05-20  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

ここ10年で、世界各国の首脳にとっての脅威のトップはサイバー攻撃となり、例えば「アメリカの存続を脅かしうるのは核保有国のみ」という過去70年間の前提が成り立たなくなった。このパーフェクトな兵器はインフラを壊滅させることから各国間の不和と疑念を容易に増幅させる。安上がりの兵器で、さまざまな悪意ある目的に使用できる。
本書は筆者が取材した米閣僚・高官・キーパーソンの発言をはさみながら、サイバー戦をめぐる世界危機を警告する。

16 位
韓国壊乱 文在寅政権に何が起きているのか (PHP新書)

韓国壊乱 文在寅政権に何が起きているのか (PHP新書)(メーカー PHP研究所 櫻井 よしこ)

発売日 2018-12-14  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

徴用工判決の衝撃に日本企業が揺れている。最高裁判所にあたる韓国大法院が朝鮮半島出身労働者への賠償を命じる不可解な判決を下し、多くの人びとを驚かせた。また、日韓両政府が合意した「最終的かつ不可逆的な」解決策を無視するかたちで、慰安婦財団の解散が発表された。国家間の合意などなかったがごとく、徴用工問題や慰安婦問題が蒸し返されるのはなぜなのか。答えの一つは、隣国で日本人の想像を超えた政変が起きている、ということだ。南北首脳会談以降、北朝鮮に対する韓国の武装解除が進み、スパイを取り締まる国家情報院が改変・解体されて「親北反米」の自殺行為が進みつつある。すべては主体思想派(チュサパ)の従北路線にのっとった政治的動きであり、文在寅氏はじめ社会主義者の思想に基づく革命である。日韓外交の漂流に終わりは来るのか。独裁者・金正恩率いる北朝鮮との南北統一は本当に実現するのか。両国を代表する論客による緊急対話の書。

17 位
言ってはいけない!?国家論 いまこそ、トランプの暴走、習近平の野望に学べ! (扶桑社BOOKS)

言ってはいけない!?国家論 いまこそ、トランプの暴走、習近平の野望に学べ! (扶桑社BOOKS)(メーカー 扶桑社 渡部 悦和)

発売日 2019-07-17  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

外交、情報、軍事、経済の最前線に対峙する著者ふたりが、混迷する日本へ具体的な処方箋を提言する1冊。
覇権争いを続ける米中を冷静に分析し、そこから国家としてのファイティングスピリッツ(戦う精神)を学ばなければいけない。そして何より、明確な国家戦略を立て、使えるものはすべて使いながら目標に向かって全力で突き進んでいく国家の在り方を見習わなければならない。現役の政治家ですら知らない情報満載の必読書。

●ハーバード大学における日本の地位は中国や韓国より低い!?●「アメリカが損してまで、世界の警察官をやる気はない」というトランプ●菅民主党政権が見事に「未来志向の日韓関係構築」のチャンスを潰した!●米中の絆は強力で、日本の脅威になりうる……●日本の新聞社、テレビ局、永田町は工作員たちの活動拠点●熾烈な覇権争いをする米国と中国に学び、日本も国家戦略と挙国一致態勢を!

18 位
「帝国」ロシアの地政学 (「勢力圏」で読むユーラシア戦略)

「帝国」ロシアの地政学 (「勢力圏」で読むユーラシア戦略)(メーカー 東京堂出版 小泉 悠)

発売日 2019-06-26  希望価格 販売価格¥ 2,592
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

19 位
戦後入門 (ちくま新書)

戦後入門 (ちくま新書)(メーカー 筑摩書房 加藤 典洋)

発売日 2015-10-06  希望価格 販売価格¥ 1,512
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

20 位
China 2049 秘密裏に遂行される「世界覇権100年戦略」

China 2049 秘密裏に遂行される「世界覇権100年戦略」(メーカー 日経BP マイケル ピルズベリー)

発売日 2015-09-03  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

本書はマイケル・ピルズベリーのCIAにおける経験に基づいて書かれ、CIAのエクセプショナル・パフォーマンス賞を受賞した。「パンダハガー(親中派)」のひとりだった著者が、中国の軍事戦略研究の第一人者となり、親中派と袂を分かち、世界の覇権を目指す中国の長期的戦略に警鐘を鳴らすようになるまでの驚くべき記録である。 本書が明かす中国の真の姿は、孫子の教えを守って如才なく野心を隠し、アメリカのアキレス腱を射抜く最善の方法を探しつづける極めて聡明な敵だ。我々は早急に強い行動をとらなければならない。
──R・ジェームズ・ウールジー(元CIA長官、民主主義防衛財団会長)


 本書は米国における中国専門家として著名であるばかりでなく、米国政府の対中政策に最も深く関わってきたマイケル・ピルズベリー博士の中国論である。その本人が本書の冒頭で、米国は中国の国家戦略の根底にある意図を見抜くことができず、騙されつづけてきたと告白する。この告白は衝撃的である。
 我々はこれほど中国に精通し、中国要人と交流のあった同博士でさえ中国に欺かれ続け、それを知らずに歴代米国政権が対中政策をピルズベリー博士の助言や勧告に基づいて進めてきた事実を知って今更の如く愕然とする。
──森本 敏(拓殖大学特任教授・元防衛大臣)



 1990年代後半のクリントン政権時代、著者のマイケル・ピルズベリーは国防総省とCIAから、中国のアメリカを欺く能力と、それに該当する行動を調査せよ、と命じられた。諜報機関の資料、未発表の書類、中国の反体制派や学者へのインタビュー、中国語で書かれた文献をもとに、中国が隠していた秘密を調べはじめた。やがて見えてきたのは、中国のタカ派が、北京の指導者を通じてアメリカの政策決定者を操作し、情報や軍事的、技術的、経済的支援を得てきたというシナリオだった。これらのタカ派は、毛沢東以降の指導者の耳に、ある計画を吹き込んだ。それは、「過去100年に及ぶ屈辱に復讐すべく、中国共産党革命100周年に当たる2049年までに、世界の経済・軍事・政治のリーダーの地位をアメリカから奪取する」というものだ。この計画は「100年マラソン」と呼ばれるようになった。共産党の指導者は、アメリカとの関係が始まった時から、この計画を推し進めてきたのだ。そのゴールは復讐、つまり外国が中国に味わわせた過去の屈辱を「清算」することだった。
 本書は、ニクソン政権からオバマ政権にいたるまで、米国の対中政策の中心的な立場にいた著者が、自分も今まで中国の巧みな情報戦略に騙されつづけてきたと認めたうえで、中国の知られざる秘密戦略「100年マラソン(The Hundred-Year Marathon)」の全貌を描いたものだ。日本に関する言及も随所にあり、これからの数十年先の世界情勢、日中関係、そしてビジネスや日常生活を見通すうえで、職種や年齢を問わず興味をそそる内容となっている。