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1 位
なぜ共働きも専業もしんどいのか 主婦がいないと回らない構造 (PHP新書)

なぜ共働きも専業もしんどいのか 主婦がいないと回らない構造 (PHP新書)(メーカー PHP研究所 中野 円佳)

発売日 2019-06-14  希望価格 販売価格
2019-7-20 の情報

【「東洋経済オンライン」ジャーナリズム賞受賞! 上野千鶴子さん推薦】シンガポール在住、現在は日本とシンガポールを行き来しながら活動する著者が、日本の働き方の矛盾に斬りこんだ本書。 ●仕事と家事・育児の両立にいっぱいいっぱいの共働き家庭 ●家事・育児の責任を一手に背負い、逃げ場のない専業主婦 ●「稼ぎ主プレッシャー」と滅私奉公的働き方を課された男性 こうした「共働きも専業もしんどい」状況は、じつは日本社会の「主婦がいないと回らない構造」が生み出していた。長時間労働や無制限な転勤など、終身雇用・年功序列という制度で回してきた「日本のサラリーマンの働き方」。これらの制度は、主婦の妻が夫を支える前提で作られている。専業主婦前提の制度は、会社だけではない。丁寧すぎる家事、保育を含む教育への予算の低さ、学校の仕組み……問題は社会の様々なところに偏在し、それぞれが絡み合って循環構造を作っている。「女性が輝く社会」というスローガンがむなしく聞こえるのは、この構造が放置されたまま、女性に「働け、輝け」と要請しているから。ギグ・エコノミーや働き方改革、多様化する働き方は、循環構造を変える契機になり得るのか。日本の「主婦がいないと回らない構造」を読みとき、その変化の兆しを探る。「東洋経済オンラインアワード2018」でジャーナリズム賞を受賞した好評連載に大幅加筆のうえ、書籍化されたものの電子版。

2 位
ウイグル人に何が起きているのか 民族迫害の起源と現在 (PHP新書)

ウイグル人に何が起きているのか 民族迫害の起源と現在 (PHP新書)(メーカー PHP研究所 福島 香織)

発売日 2019-06-18  希望価格 販売価格
2019-7-20 の情報

収容者数100万人といわれ、米国務省がいま世界的な人権問題として警鐘を鳴らすウイグル人の強制収容。中国はなぜ彼らを恐れるのか? 中国共産党に忠実で、清く正しい人々。ゴミ一つ落ちておらず、スリもいない完璧な町。だが、この地のウイグル人たちをよく観察してみると、何かがおかしい。若い男性は相対的に少なく、老人たちに笑顔が見られない。観光客に接する女性たちの表情は妙に硬い。いまSF小説の世界にも似た暗黒社会が、日本と海を隔てた隣国の果てにあることを誰が想像しただろうか。さらに共産党による弾圧の魔手は、いまや在日ウイグル人にまで及んでいるという。現地ルポとウイグル人へのインタビューから浮かび上がる「21世紀最悪の監獄社会」の異様な全貌。「一帯一路」という大国の欲望に翻弄された弱小民族の悲哀が浮かび上がる。 ●序章 カシュガル探訪――21世紀で最も残酷な監獄社会 ●第一章 「再教育施設」の悪夢――犯罪者にされる人々 ●第二章 民族迫害の起源 ●第三章 世界の大変局時代における鍵――米中そして日本

3 位
1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365 人物編

1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365 人物編(メーカー 文響社 デイヴィッド・S・キダー)

発売日 2019-04-12  希望価格 販売価格¥ 2,570
2019-7-20 の情報

レビューは有りません。

4 位
暴力と不平等の人類史: 戦争・革命・崩壊・疫病

暴力と不平等の人類史: 戦争・革命・崩壊・疫病(メーカー 東洋経済新報社 ウォルター シャイデル)

発売日 2019-06-07  希望価格 販売価格¥ 5,832
2019-7-20 の情報

レビューは有りません。

5 位
社会学史 (講談社現代新書)

社会学史 (講談社現代新書)(メーカー 講談社 大澤 真幸)

発売日 2019-03-19  希望価格¥ 1,512 販売価格¥ 1,512
2019-7-20 の情報

レビューは有りません。

6 位
1日の仕事を3時間で終わらせるダンドリ術

1日の仕事を3時間で終わらせるダンドリ術(メーカー フォレスト出版 山本憲明)

発売日 2019-05-18  希望価格 販売価格
2019-7-20 の情報

◆仕事、環境、行動を徹底的に見直すことで
1日の労働時間を8割減らすことに成功した
著者の驚異のダンドリ術を大公開!
突然ですが、あなたは毎日「やらなければいけない仕事」
に振り回されていませんか。
そして、なるべく効率的に仕事を進めようとがんばっているにもかかわらず、
いつも時間が足りなかったりしませんか。

その理由は簡単です。
ムダな8割の仕事と重要な2割の仕事の切り分けができていないからです。

◆とはいえ、人間、自分の状態を客観的に
見るのはなかなか難しいですよね。

もし、その仕事をしなかったせいで、
お客さまや社内の人たちに迷惑をかけてしまったらどうしよう……
多くのビジネスマンの方たちが、こんな心配をして、
なかなか仕事を減らすことができません。

でも、大丈夫です。
10年以上かけて仕事の効率化、そしてムダな仕事の仕分けを徹底して、
労働時間を8割減らすことに成功した山本憲明さんが
上手な仕事の減らし方、省力化、スピード化をお教えします。

仕事を減らすにあたって、
まず自分自身が発想を大胆に転換する必要があります。

・仕事の大半は実は、やらなくても問題ない
・仕事の量は空間・時間・人間との間合いで決まる
・「業界の常識」や「会社の慣習」を手放す
・「プライド」と「見栄」を手放す
・「だと思います」などのあいまいな言葉を手放す

これらを意識するだけで、自然とムダな仕事をすることが少なくなり、
同時に重要な仕事を効率的に進められるようになります。

仕事に振り回されてお困りのビジネスマンの皆さまにお勧めの1冊です。

●気になる本書の内容
本書の内容は以下のとおりです。

はじめに ~なぜ1日16時間労働を3~4時間まで減らせたのか?

◇第1部 仕事と人生の「ムダな8割」を徹底的に手放す
第1章 身のまわりの「ムダ」を洗い出す

第2章 あなたのまわりは「ムダなモノ」だらけ

第3章 あなたの1日は「ムダな時間」だらけ

第4章 あなたの頭の中は「ムダな気持ち」だらけ

第5章 あなたの仕事を邪魔する「ムダな言葉」を手放す


◇第2部 「重要な2割」を徹底的に磨く
第6章 リーダーのための“自分を育てる”仕事術

第7章 時間の使い方を磨いて仕事の質を上げる

おわりに

7 位
退歩を学べ アーユスの森新書

退歩を学べ アーユスの森新書(メーカー 佼成出版社 森 政弘)

発売日 2011-11-15  希望価格 販売価格
2019-7-20 の情報

本書は、現代日本人の「進歩」一辺倒の思考に対して「退歩」という活路(“退路”ではありません)を提示するものです。


明治の開国以来、敗戦を経て高度経済成長、バブル経済等々と進歩・発展・成長で突き進んできた日本人。その「右肩上がり」的発想は経済や社会のみならず教育、人生観などにおいても一貫したものでした。しかしながら、その「進歩」優先のひずみとして表れていたのが、おそらく「13年連続で自殺者が3万人」であり、その限界を決定的に露呈させたのが東日本大震災および福島の原発事故でした。にもかかわらず、原発事故後も政府が「成長戦略」を謳い続けているところに、日本人における「進歩」的思考の根深さがうかがわれます。
 そのような状況に対して、著者が提示するのが「退歩」です。著者によれば、「進歩」一辺倒では行き詰まるというのが自然の摂理の必然であり、「進歩」と「退歩」が車の両輪のように揃って機能してこそ、真の進歩が可能となるといいます。


この「退歩」とは、そもそも禅思想(道元著『普勧坐禅儀』)に由来する語で、「歩みを戻す、根本に立ち返る」が原義です。さらに禅では「退歩」を「進歩」と対比させて、「進歩」が「自己の外側のあらゆるものに着目する姿勢」を言うのに対して、「退歩」は「自分の内側、すなわち心を問題にする姿勢」を意味します。


真の「進歩」のためには「退歩」が不可欠であるとともに、「自然に対する畏敬の念と敬虔な姿勢をとること」こそが、日本社会の進歩ということだけでなく、私たち一人一人があらゆる意味で豊かに生きていくための道であると説く一冊です。


8 位
香港の過去・現在・未来―東アジアのフロンティア (アジア遊学234)

香港の過去・現在・未来―東アジアのフロンティア (アジア遊学234)(メーカー 勉誠出版 )

発売日 2019-06-28  希望価格 販売価格¥ 3,024
2019-7-20 の情報

レビューは有りません。

9 位
ナショナル ジオグラフィック別冊 秘密結社

ナショナル ジオグラフィック別冊 秘密結社(メーカー 日経ナショナル ジオグラフィック社 )

発売日 2018-09-29  希望価格 販売価格
2019-7-20 の情報

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

秘密結社は、歴史が始まってから現在に至るまで、人類の文明の欠かせない一部であり続けてきた。 あるときは体制を転覆させ、あるときは新しい国家を作り上げてきた。またあるときは作家や芸術家に大きな影響を与え、人々の神についての考え方を変えてきた。
秘密結社は、長い間どんな秘密を伝えてきたのだろうか。人類の歴史において、ほぼすべての時代でこうした不思議な動きの集団が現れるのはなぜだろう。そして、秘密結社は我々の社会で一体どのような役割を果たしてきたのだろうか。
古代、中世から現代まで続く秘密結社の系譜をたどりながら、この謎に満ちた集団の実態に迫る。

10 位
戦略の地政学 ランドパワー VS シーパワー

戦略の地政学 ランドパワー VS シーパワー(メーカー 株式会社ウェッジ 秋元 千明)

発売日 2017-08-31  希望価格 販売価格
2019-7-20 の情報

地域紛争の多発、国際テロの激化、中国やロシアの拡張主義、ポピュリズムの昴揚による民主主義の危機……世界が予測不能領域に入りつつある「今」を読み解くには、「地政学」が鍵になる。なぜなら、各国の外交、安全保障戦略はすべて地政学的思考によってつくられているからだ。
地政学とは、いったい何か? 大国(米国、中国、ロシア)は、地政学をどのように利用しているのか? 日本の地政戦略とは何か? 沖縄の位置づけとは? 
安全保障の専門家が多数の地図を元に、国際情勢を読み解く。

第1章 地図から見える世界
第2章 地政学の誕生
第3章 新たなグレートゲーム
第4章 米露の地政戦略
第5章 膨張する中国
第6章 舵を失った日本
第7章 戦略と沖縄
第8章 日本の針路
巻末対談 英国・エクセター大学歴史学教授ジェレミー・ブラック博士に聞く

<著者プロフィール>
秋元 千明(あきもと・ちあき)
英国王立防衛安全保障研究所アジア本部(RUSI Japan) 所長。
早稲田大学卒業後、NHK入局。以来、30年以上にわたって、軍事・安全保障専門の国際記者、解説委員を務める。一方、RUSIでは1992年に客員研究員として在籍した後、2009年に日本人で唯一のアソシエイトフェローに指名された。
2012年、RUSI Japanの設立に伴いNHKを退職し、現職。現在は大阪大学大学院で招聘教授、拓殖大学大学院で非常勤講師も務めている。

※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『戦略の地政学 ランドパワー VS シーパワー』(2017年8月31日 第1刷)に基づいて制作されました。
※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。

11 位
幸せとお金の経済学

幸せとお金の経済学(メーカー フォレスト出版 ロバート・H・フランク)

発売日 2017-11-03  希望価格 販売価格
2019-7-20 の情報

◆あなたの消費行動を変え、幸福度を上げるお金の新概念
「お金では買えない価値がある」という言葉には納得するものの、
やはりお金が欲しい、できれば贅沢な暮らしがしたい、というのが人情です。
これは決して恥ずべき感情ではなく、動物としてのヒトのDNAに刻み込まれた
ホットシステムというべきごく自然な欲求です。

しかし格差が開いた社会、中でも中間所得層においては、
本書ではこうした欲求が不幸をもたらす可能性があると警鐘を鳴らし、
次のようなお金の新概念を提唱します。

・地位財=他人との比較優位によってはじめて価値の生まれるもの。幸福の持続性[低]
(例:所得、社会的地位、教育費、車や家などの物的財)
・非地位財=他人が何を持っているかどうかとは関係なく、
 それ自体に価値があり喜びを得ることができるもの。幸福の持続性[高]
(例:休暇、愛情、健康、自由、自主性、社会への帰属意識、良質な環境など)

今まで経済学ではほとんどテーマとされなかった
この「地位財」「非地位財」という概念は、
あなたを不要な競争的消費から解放し、幸福度を上げる力があります。


◆他人と比較したとき、あなたは中流から下流へ落ちていく
本書の原題は『Falling Behind : How Rising Inequality Harms the Middle Class』。
日本語で仮題をつけるとすると「遅れをとらないように生きる中間所得層
――どのように不平等が中間所得層を害してきたのか」となります。
なかなか収入が増えない時代に生きる我々は、
このタイトルの意図を理解することなく、
幸せを手に入れることはできないのかもしれません。

◆目次
監訳者まえがき――金森重樹

Ⅰ 収入が増えない時代の幸せとお金の研究序説
幸福にのしかかる経済的圧力の正体 *序文――2013年版
無駄な消費に駆り立てる見えない因子 *序文――2007年版

Ⅱ 「普通の生活」でもどんどんお金が減っていく理由
第1章 なぜ私たちは同じ答えを選んでしまうのか?
第2章 所得の変化が映すいびつな世界
第3章 幸福の研究が明らかにしたもの
第4章 幸不幸を左右する見えざる手

Ⅲ 地位財・非地位財でわかる幸せのコスパ
第5章 私たちは身の丈以上にお金を使っているのかもしれない
第6章 ヒトをマウンティングに向かわせるホットシステム
第7章 ダーウィンの仮説で見る地位財? 非地位財?

Ⅳ 「平均以下」が私たちを幸せにする?
第8章 より過酷になり、脱落しつづける中間所得層
第9章 その正しい選択が、振り返ると愚行となる
第10章 格差から1人抜け出し、生き残る知恵

Ⅴ 今、問われている納税者としての金銭感覚
第11章 公共政策を意識すると、私たちの支出も変わる
第12章 生き残るカギは収入と支出のバランス

最後に、日本語版読者へ寄せて――ロバート・H・フランク

12 位
美智子さま あの日 あのとき

美智子さま あの日 あのとき(メーカー 講談社 )

発売日 2018-12-14  希望価格 販売価格¥ 2,376
2019-7-20 の情報

レビューは有りません。

13 位
完全保存版 週刊文春「秘話とスクープ証言で綴る美智子さまの60年」 (1959~2019 週刊文春創刊60周年記念特別号)

完全保存版 週刊文春「秘話とスクープ証言で綴る美智子さまの60年」 (1959~2019 週刊文春創刊60周年記念特別号)(メーカー 文藝春秋 )

発売日 2019-03-14  希望価格¥ 800 販売価格¥ 800
2019-7-20 の情報

レビューは有りません。

14 位
資本主義に未来はあるか──歴史社会学からのアプローチ

資本主義に未来はあるか──歴史社会学からのアプローチ(メーカー 唯学書房 イマニュエル・ウォーラーステイン)

発売日 2019-07-04  希望価格¥ 3,456 販売価格¥ 3,456
2019-7-20 の情報

レビューは有りません。

15 位
紙の爆弾 2019年 8月号 [雑誌]

紙の爆弾 2019年 8月号 [雑誌](メーカー 鹿砦社 鹿砦社)

発売日 2019-07-06  希望価格 販売価格
2019-7-20 の情報

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

噂の真相の受け皿雑誌として、そのスキャンダリズムを継承した新しいスキャンダル雑誌です。ペンのテロリストとして、世の中の巨悪に立ち向かいます。


【目次】

あの人の家

年金詐欺「2000万円問題」の影響は? 自民党を襲う“想定外”の逆風

統一地方選で「実質的敗北“」集票力低下”に焦る創価学会・公明党

丸山「戦争発言」でも負けない理由 「維新」とは何なのか

消費税ゼロ・奨学金徳政令・最低賃金1500円 「人の幸福」のための実現可能な経済政策

故郷よりも米国優先の菅官房長官 イージス・アショア配備という安倍“米国下僕”政治

NEWS レスQ

コイツらのゼニ儲け 西田健

海外メディアが皮肉った国辱接待 「外交の安倍」という捏造

“闇営業騒動”の本当の衝撃 「政権すり寄り」吉本興業が恐れる信用失墜

「格差」を読む 中川淳一郎

神社本庁に燻る不動産不正取引疑惑 田中恆清・石清水八幡宮宮司「総長四選」不可解な内幕

トランプ訪日、イラン訪問の「属国外交」 日本の「独立」を阻む「従米ポチ利権」を暴く

ニュースノワール 岡本萬尋

シアワセのイイ気持ち道講座 東陽片岡

【森友事件】 籠池氏も「ゴミはなかった」発言 「値引き根拠ゴミ」を偽装した国交省

アベ走狗外交が招く「令和世界戦争」ホルムズ海峡「東京犬(トンキンわん)」事件

井上尚弥が活躍しても衰退する日本ボクシング諸悪の根源

キラメキ★東京漂流記 村田らむ

世界を裏から見てみよう マッド・アマノ

権力者たちのバトルロイヤル 西本頑司

日本史上最低の「安倍ゾンビ体制」への引導

市民を分断し相互監視社会へ 「テロ対策」を口実に進む警察権力強化

小6社会科教科書 憲法・自衛隊記述に目立つ政権への自主規制・忖度

「海を渡るリサイクル品」から見える日本

元公安・現イスラム教徒西道弘はこう考える

まけへんで!! 今月の西宮冷蔵 水谷真麻

読者の爆弾

奥付

16 位
天皇と日本人 ハーバード大学講義でみる「平成」と改元 (朝日新書)

天皇と日本人 ハーバード大学講義でみる「平成」と改元 (朝日新書)(メーカー 朝日新聞出版 ケネス・ルオフ)

発売日 2019-01-11  希望価格 販売価格
2019-7-20 の情報

2019年4月、天皇みずから議論を起こした生前退位が現実のものになる。戦後を生きた明仁天皇と美智子皇后は日本と皇室に何をもたらしたのか。英語圏の近代天皇制研究第一人者による、ハーバード大学での白熱講義を一冊に。エズラ・F・ヴォーゲルらとの対話も。

17 位
共同の力

共同の力(メーカー 世織書房 上原こずえ)

発売日 2019-05-28  希望価格 販売価格¥ 3,780
2019-7-20 の情報

レビューは有りません。

18 位
サイバネティクス全史――人類は思考するマシンに何を夢見たのか

サイバネティクス全史――人類は思考するマシンに何を夢見たのか(メーカー 作品社 トマス・リッド)

発売日 2017-09-27  希望価格 販売価格¥ 3,888
2019-7-20 の情報

レビューは有りません。

19 位
旅行記・滞在記500冊から学ぶ 日本人が知らないアジア人の本質

旅行記・滞在記500冊から学ぶ 日本人が知らないアジア人の本質(メーカー 株式会社ウェッジ 麻生川 静男)

発売日 2016-06-30  希望価格 販売価格
2019-7-20 の情報

「社会人にはリベラルアーツが必要」と言われるものの、リベラルアーツとは一体何でしょうか?麻生川氏は「それは、文化のコアをつかむことだ」と言います。文化のコアをつかむとは、文化圏の中核となっている考えを自分の言葉で表現できること。つまり「ひと言で言うと、日本とは○○だ」と説明できることです。そして文化のコアをつかんだあとは、世界や人生の諸問題に対して自分なりの答えを出せるような世界観と人生観を持つことが、リベラルアーツの最終着地点です。本書は、500冊以上の旅行記・滞在記を読み尽くした麻生川氏が到達した各国の「文化のコア」を、アジア中心に紹介します。観察眼の鋭い人による旅行記や滞在記は、文化のコアをくっきり浮かび上がらせます。これらは事象の羅列にとどまらず、価値観や倫理観を知ることができます。同時に、私たち日本人が苦手とする多様な文化背景の理解や思想的な脆弱さも払拭することができる1冊です。

序論
第1章 良くも悪くもアナログ的な日本
第2章 人間不信の中国
第3章 差別を是とする朝鮮(韓国)
第4章 強者の論理 中東・イスラム・中央アジア遊牧民
第5章 今も階級社会のインド・東南アジア
終章   文化差を知る重要性

<著者プロフィール>

麻生川静男(あそがわ・しずお)
リベラルアーツ研究家、博士(工学)。1955年大阪府生まれ。京都大学工学部卒業、同大学大学院工学研究科修了、徳島大学工学研究科後期博士課程修了。独・米に留学。1980年に住友重機械工業に入社し、主にソフトウェア開発に従事。カーネギーメロン大学日本校プログラムディレクター、京都大学准教授を経て、現在は「リベラルアーツ教育によるグローバルリーダー育成フォーラム」を設立し運営している。著書に『本当に残酷な中国史 大著「資治通鑑」を読み解く 』(角川新書)、『本物の知性を磨く 社会人のリベラルアーツ』(祥伝社)がある。

※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『旅行記・滞在記500冊から学ぶ 日本人が知らないアジア人の本質』(2016年6月30日 第1刷)に基づいて制作されました。
※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。

20 位
1990年代論 (河出ブックス)

1990年代論 (河出ブックス)(メーカー 河出書房新社 大澤聡)

発売日 2017-08-28  希望価格 販売価格¥ 1,944
2019-7-20 の情報

レビューは有りません。