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【メディア】 メディアが衆院選前に焦ってやってしまったこと
日時: 2017/09/28 18:37
名前: N/T

>  安倍晋三首相(63)が決断した衆院解散・総選挙について「大義がない」
> 「自己保身だ」といった声があがっている。特に学校法人「森友学園」(大
> 阪市)や「加計学園」(岡山市)の問題で、「首相がお友達に便宜を図った
> のではないか!」などと騒いだメディアは、自分たちの生活や生命を脅かし
> かねない北朝鮮情勢をよそに、首相が解散に踏み切ったのは「もり・かけ隠
> し」だと言わんばかりだ。
> 
>  首相は自身が目指す憲法改正に必要な国会の3分の2の議席を失うことも
> 覚悟し、衆院解散に踏み切った。理由は、首相の古くからの友人の荒井広幸
> 元参院議員が9月25日付の産経新聞で語っているように、深刻さを増す北
> 朝鮮情勢にほかならない。
> 
>  そんな事態をよそに、森友・加計問題にこだわるメディアは、どこか焦っ
> ているように映る。そう感じたのは、25日夜のTBS番組「NEWS23」
> での出来事だった。
> 
>  記者会見で28日に衆院を解散し、衆院選を「10月10日公示ー同22
> 日投開票」の日程で行う意向を表明したばかりの首相を迎え、番組が始まっ
> て4分半ほどたったころだった。首相が消費税率の10%への引き上げに伴
> う増収分の使途について約2兆円分を国の借金返済から幼児教育無償化など
> に振り向ける方針を話していたら突然、「2人でもりかけ!」という男性の
> 声がテレビから聞こえてきたのだ。

以下はソースをお読み下さい。↓産経
http://www.sankei.com/politics/news/170928/plt1709280020-n1.html
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