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1 位
明治維新という名の洗脳

明治維新という名の洗脳(メーカー コグニティブリサーチラボ株式会社 苫米地英人)

発売日 2016-10-19  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

明治維新以降、現代も続く日本人に行われている洗脳。明治維新は日本を開国に導き、時の志士が日本を考えて行った素晴らしいこと、偉業とされる裏側はまったく違うものだったことが本当の歴史を紐解くと浮かび上がってくる。
そこには巧妙に仕掛けられた罠が!
外国巨大資本の思惑と、薩長の利益を追求するという思惑が一致したときに、日本は売られ、現代までその明治維新の洗脳は続き、ほんの一部の日本の既得権益者だけの利益に繋がる構造が出来上がった。

坂本龍馬の暗殺の真実、江戸時代は武器を使った戦争などほとんどなかったが、明治維新以降日本は戦争三昧であること。その武器調達は海外の一部の戦争商人のためのものであること、現代のNHKの大河ドラマは洗脳のためのストーリーなど、さまざまな事象を明らかにする。

現代人はもっと近代史を知り、本当の事実とは何かを認識して、これからの日本を考えるべきであると説きあかす本書。

これを読めば現代の政治がなぜ何も変わらないのかがはっきりするだろう。
全ての日本人に読んで欲しい、必読の書籍!

*****
この書籍は2015年10月にビジネス社から発行された「明治維新という名の洗脳」を電子書籍化したものです。

2 位
倭国はここにあった 人文地理学的な論証

倭国はここにあった 人文地理学的な論証(メーカー 谷川 修)

発売日 2019-02-27  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

 これは、同一書名の本の電子書籍版である。
 本書は、実在物の精確な地理的関係を、中国史書の厳密な論理的読解と照合して、倭国の所在地を論証した著作である。この経験的方法が必要なわけは下で述べる。主要な論点はアマゾン本の内容紹介に記しているので、そちらを参照してほしい。最重要な証拠である地理的関係は合計15枚の色刷り地形図で示す。A5版の本ではその図が小さかったけれども、タブレットなどで拡大して見れば地理的関係の詳細が理解しやすいだろう。

 いわゆる“邪馬台国の女王”などを個別に論じた多くの説が存在するが、実は、それらの問題は、日本古代史における〈倭国はどういう国であったかという大問題〉の一部にすぎない。昔からの論争の根底には、依拠できる文献史料の構成する問題構造が横たわっている。これまでの研究ではその認識が足りなかったが、〈倭国という問題〉を究明するには、問題構造を明確に把握することが不可欠なのである。

 それを次のように要約できる。
 倭国は中国の史書が記述した国である。その編纂方法からも、利害関係にない外国を記録したという点からも、中国史書の提示する倭国の情報は信頼に足る。他方、日本列島側の史料としては『記・紀』しかなく、そこに倭国についての記述と言える箇所がほとんどない。この史料状況が、『記・紀』に基づいて倭国にアプローチする方法を困難にし、研究を紛糾させてきた。『記・紀』は500年以前の倭国について実証的な議論を可能にする記述箇所をもたない。これが第一の問題構造である。600年代について、『日本書紀』は、中国との外交を記述した箇所をもつけれども、王が男性か女性かという基本的な点で矛盾をはらむ。また、中国史書が政治体制の移行を記録しているのに、『日本書紀』は唯一の王権の連続した支配を主張する。倭国は中国史書の提示する国なのだが、『日本書紀』に基づく立論は中国史書の600年代倭国の記述を否定することしかできない。これが第二の問題構造である。『記・紀』を根拠にする方法はこういう問題構造から逃れられない。
 問題を客観化して見れば、『記・紀』に基づく見方は、自分を相対化する視点を欠いて“天動説的な立場”である。中国史書は、外から客観的に倭国を見て“地動説に相当する立場”に立つ。前者には観察と言える記述がほとんどないのに対し、後者は、史料状況から見て信頼でき、その具体的な記述はティコ・ブラーエの実験的な観察に近い。中国史書の文章に若干のあいまいさがあるが、論証がどちらを頼るべきかはっきりしている。

3 位
戦国の軍隊 現代軍事学から見た戦国大名の軍勢

戦国の軍隊 現代軍事学から見た戦国大名の軍勢(メーカー 学研プラス 西股総生)

発売日 2012-03-19  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

「信長・秀吉軍は先進的」「いくさは農閑期に行われる」等の通説は本当か? 鉄砲が急速に普及した意外な事実とは? 侍・足軽・雑兵とは何者か? 現代軍事学の視点から戦国大名の軍勢=戦国の軍隊の実態を浮き彫りにする、目からウロコの戦国論!

4 位
アイヌ学入門 (講談社現代新書)

アイヌ学入門 (講談社現代新書)(メーカー 講談社 瀬川 拓郎)

発売日 2015-02-19  希望価格 販売価格¥ 907
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

5 位
「城取り」の軍事学

「城取り」の軍事学(メーカー 学研プラス 西股総生)

発売日 2013-05-03  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

大反響を呼んだ『戦国の軍隊』の著者の第二弾!日本の城の9割以上を占め、3~4万か所もある戦国の城。なぜこれほど多数の城が造られたのか。なぜこれほど千差万別なのか。前著と同様、「軍事」の視点から徹底考察、その実像に迫る!通説を覆す渾身の一冊。

6 位
アイヌと縄文: もうひとつの日本の歴史 (ちくま新書)

アイヌと縄文: もうひとつの日本の歴史 (ちくま新書)(メーカー 筑摩書房 瀬川 拓郎)

発売日 2016-02-08  希望価格 販売価格¥ 864
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

7 位
ロジスティクスから見た「失敗の本質」: なぜ日本人は兵站が苦手なのか (WW2セレクト)

ロジスティクスから見た「失敗の本質」: なぜ日本人は兵站が苦手なのか (WW2セレクト)(メーカー パンダ・パブリッシング 谷光 太郎)

発売日 2016-01-24  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

ロジスティクス(兵站)の視点から太平洋戦争を再検証する1冊。

19世紀の軍隊は金で雇われた傭兵だったので最も恐れられたのは兵士の脱走だった。そのため食糧や衣服の支給に事欠いてはならず、その必要からロジスティクスは生まれた。

本書では、数々の近代戦争を紐解き、どのようにロジスティクスは生まれたか、フランス(イギリス、アメリカ)式ロジスティクスとドイツ(ロシア・日本)式のロジスティクスの違いとは何かについて解説する。

アメリカが南北戦争や米西戦争でどのような失敗を犯し、それを機にロジスティクスの役割がどのように変貌していったかを分析。同時に日本軍はなぜ、日清戦争で戦死者の11倍もの病死者を出しながらも、太平洋戦争でガダルカナルやインパールで同じような失敗をしてしまったかをついても検証していく。

名著『失敗の本質』をはじめ、これまで戦術論や人物・組織論からの敗戦を分析した本は多数あったが、本書はロジスティクス(兵站)の視点から太平洋戦争を再検証する。

■著者略歴


谷光 太郎(たにみつ・たろう)
1941年香川県に生まれる。1963年東北大学法学部卒業、三菱電機株式会社入社。1994年同社退社、山口大学経済学部教授。2004年、大阪成蹊大学現代経営情報学部教授。2011年同校退職。著書に、『海軍戦略家キングと太平洋戦争』『海軍戦略家 マハン』(共に中央公論新社)、『敗北の理由』(ダイヤモンド社)、『青色発光ダイオードは誰のものか』(日刊工業新聞社)、『米軍提督と太平洋戦争――世界最強海軍のルーツ』(学研パブリッシング)、訳書に『統合軍参謀マニュアル』(白桃書房)など多数。

■目次


第一章 ロジスティクスとは
1 ロジスティクスの語源と参謀組織
2 歴史上の名将にみるロジスティクス
3 日本人の美意識とロジスティクス

第二章 グランドストラテジーからみたロジスティクス問題①
1 輸送・通信手段を駆使した初の近代戦――南北戦争
2 兵力・物資を機動的に展開――独参謀本部と普仏戦争
3 干し飯二日分で戦った日本陸軍――日清戦争
4 海上輸送路短縮の重要性を説くマハンの見識――米西戦争
5 敵の戦略意図を兵站活動から見抜く――日露戦争①
6 大本営を悩ませた馬不足と脚気患者――日露戦争②

第三章 グランドストラテジーから見たロジスティクス問題②
1 民間補給組織を重視した英宰相の慧眼――第一次世界大戦①
2 総力戦の勝敗を決した軍需品生産・輸送――第一次世界大戦②
3 戦術重視で戦略を誤った日本海軍――太平洋戦争①
4 「限定戦」戦略と「無制限戦争」戦略 ――太平洋戦争②
5 戦果を左右した独海軍Uボート艦長の力量――大西洋の戦い

第四章 陸空海のロジスティクス
1 「戦争は輸送」の鉄則を忘れた日本陸軍
2 「陸大卒に非ざれば人に非ず」――陸軍人事行政の問題点
3 「商船攻撃よりも敵艦隊撃滅」で失敗――決戦主義の誤謬
4 大陸を疾駆したトラック部隊――陸軍の自動車工業育成
5 満州への兵力派遣を支えた輸送――鉄道と参謀本部
6 商船損失を軽視して敗れた日本海軍――太平洋戦争と商船隊
7 航空機輸送を軽視して機動力欠いた日本軍――航空輸送戦略

第五章 ロジスティクスへの取り組み日米比較
1 精励恪勤だが政策立案は苦手な日本の指導者――リーダー比較
2 日米両海軍の人事処遇の比較
3 日本は策士、米国は書記官――日米参謀制度比較
4 陸海軍の機能統合に失敗した日本軍の悲劇――統合参謀部
5 標準艦量産の米国、多品種少量生産の日本――艦船建造比較
6 部品の共通化すら拒んだ指導者のエゴ――日米航空作戦比較

第六章 総力戦とロジスティクス
1 船舶消耗を直視し、敗戦を予測した総力戦研究所
2 「生産重視・輸送軽視」の問題点――石油資源確保と輸送
3 海軍予備学生にみる人の育て方、生かし方――人材育成①
4 通信諜報を支えた海軍予備学生士官――人材育成②
5 輸送業務に女性を活用した米陸軍航空隊トップの決断
6 搭乗員の人命を尊重しつつ大戦果を上げた対日爆撃作戦

※2017年4月21日 4版……誤字を修正しました。

8 位
<戦国時代・文禄の役>伊達政宗 秀吉に忠誠心を猛アピール (歴史群像デジタルアーカイブス)

<戦国時代・文禄の役>伊達政宗 秀吉に忠誠心を猛アピール (歴史群像デジタルアーカイブス)(メーカー 学研プラス 橋場日月)

発売日 2014-10-02  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

天下統一を果たした豊臣秀吉は明・朝鮮への遠征を諸将に号令した。伊達政宗もその呼びかけを受けた一人だった。要求された動員の二倍となる三〇〇〇の出兵を決め、意気込む政宗。はたして秀吉の信用を勝ち取れるのか?

9 位
<戦国時代>絶体絶命! 伊達政宗 切腹の危機 (歴史群像デジタルアーカイブス)

<戦国時代>絶体絶命! 伊達政宗 切腹の危機 (歴史群像デジタルアーカイブス)(メーカー 学研プラス 橋場日月)

発売日 2014-10-02  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

関白・豊臣秀次が謀叛を企てた罪により義理父・秀吉に切腹させられたとの報は京都に激震を走らせた。秀次と関係のあったものが次々と処分されていくなかで、伊達政宗にも疑惑の目が向けられる。はたして政宗はこの危機を切り抜けられるのか?

10 位
日本古代史完全解明4

日本古代史完全解明4(メーカー 有意義なエンタメ工房 古田 椎陰)

発売日 2015-10-07  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

「謎の4世紀」という言葉がある。日本は4世紀に歴史的に大きな変化を迎えたはずである。
丘陵型墳墓は前方後円墳を中心とする古墳に変わり,弥生時代の最も重要な祭祀用具である「銅鐸」は全国各地で埋葬され,当時の文明の中心地と目される奈良,巻向遺跡では破壊の憂き目に会っている。金属器は青銅器から鉄器が使われるようになり,顔の彫りが深くがっしりした縄文人に近かった体型が,顔の彫りが浅い大陸系の体型に変化した。また,「入れ墨」の習慣もこの頃になくなったと考えられる。
 そもそも,日本最古の史書「日本書紀」が完成したのは,8世紀,720年のことで日本はそれ以前の歴史記録を中国に頼っている。そしてその中国の歴史書にも4世紀(正確には3世紀末~5世紀初頭まで)に限って『魏志倭人伝』のような客観的な歴史書がない。
 「謎の4世紀」が存在し,それ以前の歴史記録はあいまいで極めて量の少ない中国の史書と日本書紀,古事記の神話しかない。それが日本の歴史の現実で,つまり,4世紀以前のことはよくわからないというのが現実なのである。
 ところが,日本が日本である所以。この国の国家観が定まったのはまさにこの時代のあたり,正確には弥生時代であると筆者は考えている。ではこの時代のことが分からなければ,日本人のルーツは分からず,我々はアイデンティティを喪失したままということになる。
 五里霧中であった私の研究の中で光を投げかけてくれた存在があった。それが銅鐸の存在であった。銅鐸は現在600以上が発見されている。この銅鐸が与えてくれる莫大なデータと史学会では相手にされないであろう神社伝承学をもとに私は日本古代史の完全回復を試みた。そしてかなり説得力のある古代史の復元に成功したと考えている。この本には私の研究の中心部分が納められている。なにしろ愚直に研究成果を書き連ねたので多少読みづらいとは思うが,この本に隠された真価に気づいていただければ鳥肌物の感動を感じていただけるものと確信している。日本人はどこから来て,これから何をすべきなのか?全ての日本を愛する人々に送る私からのメッセージである。

4巻
第3章 解き明かされる古代史
3章1節 古代史を解き明かす鍵 語り部
3章2節 ついに明かされたヤタガラス 賀茂氏=三輪氏の正体
3章3節 隠された語り部の登場
3章4節 丹後~降臨伝と渡来伝が交わる地

銅鐸の年代と分布,銅鐸使用氏族の分布を重ねることで,年代ごとの銅鐸使用氏族の移動が分かる。それに神社伝承を組み合わせることでほぼ完全な姿の日本の古代を復元することに成功した。これこそが唯一にして確度の高い日本古代史へのアプローチだと筆者は考える。

11 位
The Geisha,Japan Beauty. ザ・ゲイシャ、ジャパン・ビューティ。

The Geisha,Japan Beauty. ザ・ゲイシャ、ジャパン・ビューティ。(メーカー )

発売日 2014-09-21  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

 1950年代、東京に「秀駒」という同じ芸名を持った3人の人気芸者がいました。
そしてちょうど同じ頃、昭和電工事件と造船疑獄そして日平産業事件という3つの大きな贈収賄スキャンダルが世間を騒がせます。そしてこの3人は、各々の事件の当事者にそれぞれが関係していました。それが発覚するや否や瞬きする間もなく彼女たちは夜の東京から姿を消しました。
 東京のごく限られた狭いエリアで、しかも太陽の下を歩いている彼女たちの姿を僕ら日本人でさえ殆ど見ることは出来ませんでした。しかし偶然にも我が家にはその一人が家族として存在し、そのポートフォリオが残っていました。このまま歴史に埋もれてこれを土に戻すのは余りにも不憫と思い今回アマゾンのキンドルで出版することに致しました。デビュー間もない頃から彼女の最も輝いた時代に加え彼女の子供時代の松竹映画社の大船映画スタジオでのショット、学生時代の姿も、洋装のものもあります。日焼けによる焼けや汚れのある写真もありますがなにぶん古いものが多いのでそれは何卒ご容赦下さい。
 芸者には日本独特の様式美、存在感が見られます。それは同じ東洋の中国、朝鮮とも異なるものです。私は、それを40歳代で理解するようになりました。 ごく最近は芸者に出会うと平静さを失い軽い興奮を覚えます。それはエロチシズムまたは性的魅力とはまた違うものでした。僕の体の内部にある特定のDNAがそうさせるのかその理由は分かりません。
 今回私はこの中の53の写真について殆ど情報を持っていないためコメントを書きませんでした。しかしあるカットでは皆さんご存知のシャーリー・マクレーンとイブ・モンタンが「マイ・ゲイシャ」という映画のプレミアのため来日した会場の様子も写っています。そして名匠フランク・ロイド・ライトの古い帝国ホテルや浅草も写っています。興味を持たれた方はぜひ当作品をダウンロードされ1950年代の東京を秀駒と共に楽しむことを心から願っています。
* 若干のケースで、53カットすべてのダウンロードが出来なかったという報告がされています。不幸にももしあなたのダウンロードに問題がありましたら、至急お住まいの地域にあるアマゾンに連絡をしてください。

There were three popular geishas with the same stage name called "Hidekoma" in Tokyo in the 1950s.
However, at the just same time, three main bribery scandal called Showa Denko case and Shipbuilding scandal and the Nippei Industry case disturbs the world.
And, as for these three people, each was related to the person concerned of each case. They disappeared from night Tokyo without an interval to blink the eyes as soon as it was found out.
Originally even we Japanese was able to hardly see the figure which walked of the limited small area of Tokyo and the solar bottom. However, there was the one in my home as a family accidentally, and the portfolio was left. This time I decided that it too thought with pity I was buried among the history as it is, and to go back up in soil and published it with a Kindle of the Amazon. The shot in the Ohfua movie studio of Shochiku movie Corporation, the figure for school days are to the thing in Western clothing during some times of her child of the golden age of the debut interval, too. There is the photograph with a gossan and the dirt caused by the sunburn, too, but please forgive it because there are many things that what is old.
The style beauty peculiar to Japan is seen in a geisha. It is different from China, Korea of the same Orient. They have unique atmosphere, presence.
I was in my 40s, and I came to feel it. I lose presence of mind when I meet a geisha and learn light excitement. It was different from eroticism or the sex appeal again. The truth does not know it whether specific DNA in my body lets you do so it.
I hardly have information about 53 photographs this time; saved it, and did not write comment. However, Shirley MacLaine and Yves Montand knowing everybody in a part appear in the premium meeting place of the movie called "My Geisha". Old Imperial hotel of the eminent scholar Frank Lloyd light ,and Asakusa city comes out.
The person who was interested in prays for our work being downloaded by all means, and enjoying Tokyo of the 1950s with Hidekoma heartily.

* With some cases, the report that I was not able to download of 53 cuts is done.
Unfortunately, please contact the Amazons in your area as soon as possible if your downloading has a problem.

12 位
増補版 北海道の歴史がわかる本

増補版 北海道の歴史がわかる本(メーカー 亜璃西社 桑原真人)

発売日 2018-01-29  希望価格 販売価格¥ 1,728
2019-7-21 の情報

レビューは有りません。

13 位
日本書紀 全訳 【上巻】

日本書紀 全訳 【上巻】(メーカー ほおずき書籍 宮澤 豊穂)

発売日 2014-06-16  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

皇統の歴史から見えてくる、ニッポンの原点。イザナキ・イザナミの神代、初代神武天皇から第四十代持統天皇まで、三十巻に及ぶわが国初の正史『日本書紀』の全現代語訳。その第一巻から第十巻までを掲載。

14 位
家康の東部戦線: 三遠駿をめぐる武田二代との死闘 (歴史ソウゾウ文庫)

家康の東部戦線: 三遠駿をめぐる武田二代との死闘 (歴史ソウゾウ文庫)(メーカー 福田 誠)

発売日 2019-07-08  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

「高天神を制する者は遠州を制する」といわれた高天神城は、本当に戦略拠点だったのか? 徳川家康と武田信玄・勝頼父子との戦いを中心とした、三河・遠江・駿河をめぐる東海地方の戦いをゲームデザイン的視点で追う。

15 位
足軽の誕生

足軽の誕生(メーカー 朝日新聞出版 早島大祐)

発売日 2012-10-25  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

15世紀半ば、嘉吉の乱による将軍暗殺のあと、幕府は求心力を低下させ、首都近郊では一揆が続発。主を失った牢人が京にたむろし、博打に興じ、乱暴を行うなど混乱を生じさせていた。その後の10年に及ぶ応仁・文明の乱で暗闘した足軽は、いったいどこから現れ、何をしていたのか。下剋上そのものといわれた足軽の姿を明らかにし、室町時代の実像に迫る。

16 位
剣術修行の旅日記 佐賀藩・葉隠武士の「諸国廻歴日録」を読む

剣術修行の旅日記 佐賀藩・葉隠武士の「諸国廻歴日録」を読む(メーカー 朝日新聞出版 永井義男)

発売日 2013-08-25  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

佐賀藩士、牟田文之助は23歳で鉄人流という二刀流の免許皆伝を授けられた剣士である。嘉永六年(1853)、24歳の文之助は藩から許可を得て、2年間にわたる武者修行の旅に出て、「諸国廻歴日録」という克明な日記を残す。この日記を読むと、命がけの武者修行というイメージが覆される。

17 位
<上杉謙信と戦国時代>小田原包囲戦に見る 上杉謙信の権威と支配力 (歴史群像デジタルアーカイブス)

<上杉謙信と戦国時代>小田原包囲戦に見る 上杉謙信の権威と支配力 (歴史群像デジタルアーカイブス)(メーカー 学研プラス 大山格)

発売日 2014-10-07  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

上杉謙信、関東に侵攻す! 続々と参戦する諸将を率いた謙信は10万もの大軍で、北条氏の本拠地、小田原城を包囲した。しかし、この大包囲網はさしたる成果も上げないまま、わずか1か月で瓦解する。その原因とは? 当時の支配政策の観点から考察する。

18 位
<織田信長と浅井長政>長政は何故信長に叛旗を翻したのか (歴史群像デジタルアーカイブス)

<織田信長と浅井長政>長政は何故信長に叛旗を翻したのか (歴史群像デジタルアーカイブス)(メーカー 学研プラス 小和田哲男)

発売日 2014-08-12  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

破竹の勢いで勢力を拡大する織田信長の前に立ちふさがる反信長包囲網。その発端となったのが、当時信長と同盟関係にあった浅井長政の“裏切り”だった。旧来からあった朝倉氏との親交のためなのか。今一度検証することで分かった、長政叛旗の理由とは何か。

19 位
洪思翊中将の処刑 (WW2セレクト)

洪思翊中将の処刑 (WW2セレクト)(メーカー パンダ・パブリッシング 山本七平)

発売日 2016-06-10  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

冤罪に対し、なぜ弁明もせず絞首台に上ったのか?

日本・朝鮮・米国の歴史に翻弄されつつも、武人らしく生きた朝鮮人・帝国陸軍中将の記録。

洪思翊は、大韓帝国最後の皇帝に選抜されて日本の陸軍中央幼年学校に入学、(朝鮮王家以外では)朝鮮人として最高位の中将にまで出世した人物である。
しかし終戦直後から始まったフィリピン軍事裁判で、フィリピンの捕虜の扱いの責任を一方的に問われ、死刑に処せられた。

太平洋戦争に従軍した山本七平が、
・洪思翊中将が、アメリカをはじめとする連合国の軍事裁判の横暴さに対して、なぜ弁明もせず絞首台に上ったのか。
・そもそも生活に困っていたわけでもない朝鮮人エリートが、なぜ日本軍に入ったのか。
「忠誠」とは何か。
について問う。

【「あとがき」からの抜粋】

「関心をもった」とか「興味をひいた」とかいう言葉は、使うには余りに深刻な問題だが、あえて「関心の的」がどこにあったかといかば、それは「法廷の場」である。洪中将の「無言」にはじめは軽い失望を覚えたが、この「無言の主役」をはさんでの検察側と弁護側との応酬、日本人証人の証言や「ヘイズ日記」等を読んでいくと、幾度か息詰るような場面が出てくる。

 では一体、裁かれているのはだれなのか。洪中将なのか。否、それは一面では「日本的あいまいさ」とでも言うべきものである。日本は「ジュネーブ条約」を批准していない。批准しなかったのは洪中将の責任ではない。従って「ジュネーブ条約の第何条云々」で洪中将の責任を問うのは筋違いだ、こうはっきり明言できれば、それはそれですっきりする。

 しかし「ジュネーブ条約は批准しない」が、「それに基づいて」とか「……の精神で」とか言うと、洪中将の責任の範囲がきわめてあいまいになってしまう。そしてこの「日本的あいまいさ」は、今も決して消えてはいまい。と同時に一種の不気味ささえ感ずるのが、アメリカ側の“形式論理”の積み重ねである。これを「リーガル・マインド」というのであろうか? それは最終的には実態から遊離した「論理を積み重ねた虚構のピラミッド」のように見えてくる。

 だが、彼らにとってはこれが「事実」で、判決は同時にこの事実の確定なのである。ではこの「語られた事実」は果して「事実」なのか。ミー弁護人のいう「時の法廷」が裁くのはこの点で、裁かれているのはアメリカであろう。そしてこの「時」を体現していたかの如く無言で立つのが洪中将である。こういう視点で読むと、四十年前に行われたこの裁判はきわめて今日的であることに気づく。

【著者略歴】
山本七平(やまもと・しちへい)
評論家。ベストセラー『日本人とユダヤ人』を始め、「日本人論」に関して大きな影響を読書界に与えている。1921年生まれ。1942年青山学院高商部卒。砲兵少尉としてマニラで戦い補虜となる。戦後、山本書店を設立し、聖書、ユダヤ系の翻訳出版に携わる。1970年『日本人とユダヤ人』が300万部のベストセラーに。日本文化と社会を批判的に分析していく独自の論考は「山本学」と称され、日本文化論の基本文献としていまなお広く読まれている。1991年没(69歳)。

■目次
第一章 南方赴任
第二章 韓国系将校
第三章 忠誠
第四章 出生伝説
第五章 虚構の応酬
第六章 戦犯法廷
第七章 複廓陣地
第八章 敗戦
第九章 平常心
第十章 山下裁判の証人
第十一章 捕虜輸送 
第十二章 小田島証言㈠
第十三章 小田島証言㈡
第十四章 小田島証言㈢
第十五章 武藤証言
第十六章 ヘイズ日記㈠
第十七章 ヘイズ日記㈡
第十八章 ヘイズ日記㈢
第十九章 ヘイズ日記㈣
第二十章 指揮権
第二十一章 木原証言
第二十二章 無罪申立
第二十三章 論理と論証
第二十四章 判決
第二十五章 聖書
終章 絞首台

20 位
江戸の奇妙な耳袋2

江戸の奇妙な耳袋2(メーカー )

発売日 2014-08-09  希望価格 販売価格
2019-7-21 の情報

カゴに酔わないおまじないって?
ワライダケを食べた男の治療法とは?
安定のキツネ憑き、憧れの山中鹿之介談話、みんな大好き山伏、神隠し、大亀、加藤清正の威光、逆切れして運をつかんだ大根役者など、人生の不思議や不条理、くだらない豆知識まで盛り込んだ江戸の小話20話。
「耳袋」は、江戸時代中期の南町奉行、根岸鎮衛(1737-1815)が小耳にはさんだ諸々の小話を、30余年にわたって書きついだ随筆です。その中から、気になるエピソードを漫画にしました。
1巻よりいろいろ進歩した(当社比)オールカラー。